三麻の日記

お母さんの毎日

まめ、みーみる、ぺんぎん

どうも、お母さんです。
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先日の三鳳オフの次の次の日、一件のメッセージが届いた「遊ぼう」
最初俺は、三鳳にこの前までいた「遊ぼうよ」からかと思ったが、よくみたら6段の豆君からだった。

夜の上野へと駆け出し、雀荘につく。
みーみる、ぺんぎんとは初めてで、軽く挨拶代わりにパワーボムを自分にかました。これが大ウケ笑(キムチ鍋)

まずはあきにゃんの悪口で盛り上がり、いざ麻雀。
ちなみにみーみる、ぺんぎんとは初対面で
みーみる→その辺にいるただのイケメン、背が高い
ぺんぎん→リュックを無くした人、なのに笑顔
という認識。
ルールをどうするかってなったとき
ぺんぎんがこういった
「リャンシバ、オープン有り、ふりてんなし」
お母さん「なんでもいいですよ~(ばかかー!?wなんやそのくっそルール聞いたことねえよひとりでやれww)」
と思っていたんだけど、大変不思議なことに「てんほうさんま」より遥かに面白かった。
なにより「不意の平和ドラ3」「ガチャガチャ鳴いてやくはいドラ5」とかが無いんだよ。
おもしれーよこれ。
読み物それなりに効くし
通常河リーチに対しての字の打ちやすさ
オープンがないとき(リーチ段階で2役確定)の筋の通りやすさが尋常じゃない。
できごと①
みーみる「つもっ!えーっと……(ちんいつ、指折り計算中)」
まめ、ぺんぎん「ばいまん!ばいまん!!ジャラジャラっ(点数を払う)」
みーみる「そ!そっか!ばいまん!」
ガラガラガラ~次局
お母さん「今の三倍やで」
みーみる「ぉぃぃぃぃぃいいい!!!」
できごと②
東発の2本場
みーみる「りーち」
数順後まめ「……打東(あんこおとし)」
お母さん「ろんっ、50,000の10枚」
まめ苦笑い(この顔!この顔みるために俺は生きていた)
③みーみる「なんだこの手は?俺は市川じゃないんだよ」
これはほんま笑った
④ぺんぎんリュック見つかる
⑤まめ、少ハイ×2
⑥お母さん面前で高め大三四暗刻をテンパイ。テンパイ打ハイで放銃
⑦無言で近づいて全員の手を評価し出す、全く面識ないのにメンタルのずぶといメンバー
⑧まめ、朝飯男気じゃんけん負け
こんな感じか。
ぺんぎんすげー面白かったし本当にまた打ちてえ。
みーみるは仕事少し良くなってなにより
豆の居候は爆笑しかない

豆君はにくめないキャラだよね。可愛い