三麻の日記

お母さんの毎日

年始の激闘

どうも、NUCOです。
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去年末は、樽kurt。で閉め
今年開幕はしめじん、真エトペンと俺の行きつけの船橋の雀荘「フレンド」で麻雀をしてきた。

11:00に現場に集まったが、店内入り口が分からないというポンコツプレーを発揮。
そして店内に行くといつものマスターがいた。
マスター「セットですか?」
税「いいえ、セットです。」
マスター「おまえはアスペかよww」

卓につき、甘栗を食べるしめじん。
それを見つめる真エト。
甘栗を食べる税。この場にいた全員が息を飲み、勝負の行方に心をおどらせていた
「甘栗ぃぃ!ぐりい!!グリー!!gree!!」
いきなり叫び出したのはしめじんだった。
名古屋からわざわざ来たのだ、ストレスや貯金もたまっていたのだろう、無理もない。
かくして、勝負は始まった。
税の後ろを観戦していたマスターが一言
「さっきの1pはあがれたの?」
税「ええ、つもりました。まちごろをさがせば探すほど裏目になるきがしたので、うんたらかんたら~」
そんな税の言葉は空をきった。
そう、このマスター話の途中にいきなり「立ち去る」というなんともギャグあふれる行動に一か八か打ってでたのだ。
税「なぜ聞いてきたしw」

真エトは何度もあってるからさておきとして
しめじさんは
牌さばきもキレイで社交的で明るく素直で元気で誰にでも優しくて
良い意味でめっちゃ普通の好青年だった。
あの人がパソコンの前で煮えてる時があると思うと天鳳ってつくづくヤラシイげーむだと思う。

その後は駅まで送り別れに耐えられなくなり
税「しめじんさんっ!!しめじんさんっ!!!!」
駅で声を大にして言葉を送ったが、彼の難聴がゆえに耳に届くことはなかった。

その後は真エトと酒屋にいったんだが、待ってるときに
しんえと「今日大負けすると思って40万もおろしちゃいましたよw」
税「テンゴでおまえはどんだけ負けるつもりなんだよw半分もらってやるよw」

生きてるうちに一回は会いたいリストの人にあえてよかった。
次は俺が中国に行くよ。
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