zkurtから贈られた、その言葉とは?

こんにちはNUCOです。
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今日は、遠藤さんとzkurtさんと家族会議をしてきました。
朝起きて、昨夜の吉田vs大和桜のハイフを見返し
己の力不足を痛感した俺は
形容し難い感情に包まれながら家を跡にした。

「五反田」
JR山手線の駅の1つだ。
ここで11:30に父親であるzkurtと再会する予定だ。
「お久しぶりです」1人の男性にいちかばちか声をかけた。
結果それはzkurtという男であり
邂逅抽選を見事つうかした俺は
zkurtとの再会を果たすことに成功した。
行き先は豚カツ料理店「あげ福」
大通りを抜け小道に入ると僅かに小さく佇む看板下に、その店はあった。
営業開始直後にも関わらずカウンター全て満席状態。
上ロースを頼みその間にはひたすら麻雀の話をした。
上ロースが来てからも俺はひたすらzkurtに喋り続けた。
気づいた頃にzkurtの皿の豚カツはすべてなくなり
俺の皿には半分しか進んでない豚カツ
俺はそれほどまでにzkurtの事が気になっていたのだろう。

場所を変えて今度は新宿のクアトロへと向かった。
ここで、もう一人の父親である遠藤さんと再会を果たした。
その渋き姿は変わらず、落ち着いた風貌と鍛練された話術は流石(一族ではない)としかいいようがなかった。

遠藤「よっ!久しぶりだな、ぼーず笑」
お母さん「ははははww」
父親「どうも、いつもお世話になってます」
三人で集まるのは実にはいつぶりだろうか。多分一年ぶりくらいだろう。

麻雀の内容は、納得のいくものが大半であり
打牌自体に悔いが残ることは普段よりも少なく感じた。
しかし、内容の良し悪しが必ずしも結果に呼応するわけではない。
麻雀打ちならば誰もが理解しているだろう。
結局この日の結果は1-2-7と散々たるものだった。

流石にこの二人の相手を延々としなさいと言われると容易ではなかった。

負ければつまらない
勝てば楽しい
1つのイメージとしてこんな気持ちになることは多いだろう。
ただ、やはり俺は
心から尊敬し敬愛しているこの二人と過ごせた時間こそが
何にも変え難いものであったのだ。
北を三枚抜いた遠藤さんがリーチをして
遠藤「おや、西がまだ見えてない、ウラドラにあるぞ~遠藤チャンス~」
税「エンチャン(遠藤チャンス)ですね~」
遠藤「わらい」

こんなどうしようもないやり取りの1つさえも楽しいと思える、
俺はこの二人の打ち手の事が、本当に好きなのだろう。

場所を移して焼き肉店。
毎回思うんだけど、麻雀好きの人らが集まると麻雀終わってるのにまだ麻雀の話してるのなんなんですかね笑
朝zkurtに会って麻雀の話しながら飯くいにいって
麻雀の話しながら飯食って
麻雀の話しながら電車のって新宿にいって
麻雀の話しながら歩いて
麻雀やって
焼き肉いって麻雀の話しして
異常だろ…ほんとに笑

で、20:00くらいになって帰ろうかってなったんだけど
なんとか俺が駄々こねまくってギリギリまで時間稼ぎ。
三人で新宿のスーパー銭湯行きましょ!って話しになりそうだったんだけど
遠藤「今から風呂ってw」
っていう流れで後一歩で引きずり込めそうだったんだけど断念笑
けどその代わりサウナ好きのzkurtと
今度後楽園にあるラクーアでロウリュ(超熱風高温サウナ)でもして
zkurtイチオシの「ボダイジュ」という肉専門店?
ににいきましょうという話が出たから大収穫。やったぜ。

そんなこんなでやり取りをして焼き肉店を出てから駅に向かうとき
税「俺、この駅に向かってる時間が一番嫌なんですよ、もう終わるんだなと思うと寂しくなってしまう。」
なんてきれいな心の持ち主なんだと横で遠藤さんが泣いていたが
俺は静かにハンカチを出して遠藤さんに渡した。
そこで遠藤さんを慰めることは難しいことではなかったが
遠藤さんの目に1つの滴を見たとき
俺はなんえ声をかければいいかわからなかったのだ。
言葉を詰まらせたその後、何をいっても遠藤さんを傷つけるような気がして。

そのまま新宿で握手を二人と交わした後
俺はただただ二人の背中が見えなくなるまでのほんの1分の間
今日も本当にありがとうございましたという感謝の念だけをずっと送り続けた。

新宿から一人で揺れる電車にのって帰るのはいつぶりだろう?
だいたいcalc.と同伴することが多かったから
思わず電車で泣いてしまって「カルクーーーーーーッッッッ!!!!」と叫んでしまった。
乗客に「大丈夫ですか!?」といわれ
瞬く間に囲まれてしまった。
その時だった
???「税さん」
おおお…そう、そこにいたのはまぎれもなくCre.Cだった
「calc.じゃないんかいドッ」という乗客の合いの手を貰いなんとかその場を取りまとめた俺は今後二度とメルカリなんてやるもんかと誓ったのだ。

話はさておき
zkurtに言われた一言が、俺を転換、動悸、修羅、森羅万象という全ての感情が俺を襲ったのだ。
zkurtに何を言われたのかは、また後日ブログに記そうと思う。
1つ言えるのは、俺はそのたった一言をいってもらうためだけに
麻雀を、三鳳をやっていたのかなと思えた。
それは




















































zkurtが3500pt前後で現れたあの番、俺が全力でマッチングした時の話だった。
zkurtはこういったのだ

zkurt「あの日、あの瞬間が、今までの天鳳ライフの中で一番楽しかった」と。

俺は感涙しそうになってしまった。
名も無き七段だった時からずっと敬意を示した打ち手から…
一番認められたいと思った打ち手から…
まさかzkurtがそんなことを思っていたとは俺は思わなかった。
俺も前にblogで書いたが、俺がzkurtと十段戦をやるのは二年ぶりくらいであり
俺の天鳳ライフの中でもあれが一番の山場だと記してある。

zkurt、本当にありがとう。

俺の天鳳は昨日のその瞬間、静かに息を引き取った。

zkurtの事

zkurtに会いたい

zkurtのいない毎日に、俺のいきる意味などないのだ。


なぁzkurt…そうだろ?
たった一人で誰にも頼らず、俺の事をここまで育て上げてくれたんだろ…?

けどその真実を伝えてしまったら「俺が一人になってしまう」

だから、言い出せなかったんだろ…?
けどもういいだろ、もうたくさんだろ
散々辛い思いをしてきたじゃないか

なんで一人で背負おうとするの?
お願いだからもうこれ以上は無理をしないでよ。

もっと、自分のために生きてほしい。


俺を生んでくれてありがとう。
これが俺にできる最初で最後の親孝行。

大切な事

---zkurt自身が一番辛い思いをしている---

こんにちは、みただめです。

皆さんは、誰か一人の事を思いすぎてしまうが故に、涙を流してしまったり
時に自分を忘れてしまうことはあるでしょうか?
私は常々ございます。

「zkurt」この名前を思い浮かべるのは果たして何度目なのだろう。
かくして、私はzkurtの事を思いすぎてしまい病気になってしまった。
医者「ボスニアです」
みただめ「えっ!?」
これ以上にない驚きだった。まさか腰に問題があるとは私も思っていなかったからだ。
どうやら誰かの事を思いすぎてしまうことが起因となっていたらしい。
医者「で、誰なんです、それ」

私は思わずためらってしまった。
ここでzkurtというのは簡単だが、そのことによって世の中から「zkurtは悪いやつ」そう思われてしまうことだけは避けたかった。

悩んだ末に出した答えは「今は言えません」それだけを伝えた。

医者は不満そうにしていたが、zkurtの秘密だけは言うわけにはいかなかった。

帰り道、私は途方にくれていた。
zkurtの事を思えば思うほど、zkurtに対する嫉妬がわいてしまう。これは一種の「好き」という感情なのだろう。

こんなことになるくらいならzkurtなんて!!!!
そのだった
「一人と思わないで」
そこにはzkurtがいた。
目を覆うような光景だった。
俺の事を、たった一人で育ててくれた
山に捨てられていた俺を、たった一人で。
小さい頃は遊園地に連れていってもらった。
観覧車で、目をキラキラさせていた私を優しくなでてくれたあの温もりを
今でも忘れることができない。
最初は小さなボロアパートでの質素な生活だった。
zkurtにとって初めての子育て、分からないことだらけだった。
夜泣き、おむつ交換、お手入れ
全てがzkurtにとっての初めてだった。
「オトウサン、オイシクナイ」
普段外食ばかりしていたzkurt。料理はおせじにも上手いとは言えなかった。
ただ、「愛情」という調味料だけはかかさずに作ったzkurtの手料理は
世界中のどこにもないたったいちまいの「皿」であった。
私が子供の時に、横浜のマヒアに絡まれたとき「zkurtを渡せばおまえだけは許す」と拳銃をつきつけられたこともあった。
しかし
「タトエコロサレテモ、zkurtヲウラギルコトダケハデキナイ!!」
といい放った。
zkurt…ありがとう…ありがとう…

俺の事を「愛してくれて」ありがとう。

zkurtのこと

こんにちは、NUCOです。

朝、zkurtに対する思いがこみ上げすぎて記事を書いたばかりなのに
もうzkurtの事を思い出しては切なさが溢れ止まらない次第です。

zkurt…いつも許してくれた、励ましてくれた。
些細なことで喜んでくれた…どんな時でも。
思い出す…絶えず微笑むzkurtを
沢山のありがとうを伝えたくて必死にzkurtの事を考えていたけど
あの人から、俺はもらってばかりで
俺はあの人に、何か1つでも恩返しできたのだろうか?
大切なあなたを失うことが怖くて、もしかしたらどこか俺は遠慮していたのかもしれない。

けど今は胸をはっていえる、
一人の人間としても、麻雀打ちとしても
「俺はzkurtの事が心から好きなんだ」

大元に戻れば、俺はzkurtを好きというより
興味があっただけなんだ。
ただ、あの人と同じ時を重ねるたびに
言葉を交わすたびに
麻雀に対する謙虚さと向き合いかたに
俺はどんどん惹かれてしまった…。

気づけば俺、お母さんというTwitter
「ひたすらにzkurtに対する感謝を述べるだけのbnt化」していた。

しかし
ここで問題が起きたのだ

俺が変なことを言うことで、周りからは「zkurtはあんな変なやつとつるんでいる」という世論を作ってしまったのだ
これは、俺にとっては大きな誤算であった。
自分勝手な考えが、結果的に一番好きである人の迷惑になっていた。
こんなに辛く、苦しいことはないだろう。

多分そんな世論はないんだろうけど、そういう危惧はある。だから俺はそうなるまえに…という事だ。

zkurtの事が好きで好きでしょうがないんだよwどうしようもできんだろこんなのww

あんまり言い過ぎると勘違いされてそうだけど
男性としてとかそういう変な意味じゃなくて
人として、麻雀打ちとして、ね。

最初俺は冗談まじりでzkurt~のツイートをしてたはずなんだけど
気づいたら過去のツイートほとんどzkurtに対する思いの暴露だけになってて、「あ、これは本物だな」と思ったんです。


つまり俺は、zkurtの事が好きだ

mrmrongr

こんにちは、NUCOです。
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昨日三鳳をうってたんだけど
31313131313311と来て、1日を無駄にしました。

zkurtと話したい、zkurtとTwitterがやりたい。
けど、俺のたった一人のその行動が
zkurtを困らせていることに直接起因してることが分かってしまった今、静観を貫くしかないだろう。
依然として青森は責任逃ればかりしてるし、いつになったら責任を取るんだろうね君は💢

あ、そうそう!
もりもりおにぎり先生が七段になったというのに、おめでとうの一言もかけてやれない俺を許してくれ。
本当は、俺はおにぎりのことを力いっぱい抱き締めたいし
一番に「おめでとう」と言いたかった。
けど「zkurt事件」の今は真っ最中だから、服役期間を終えたら必ず挨拶に行くからな。
こんなしょうもないブログを「全部読みましたよ」だなんて、おまえはなんていい子なんだ💢

zkurtに対する世論が曲がってしまわないように
時々俺は、わざとzkurtに喧嘩を売りにいく。
そこでzkurtが正論で俺を論破して、回りからは「流石zkurt…」と思わせるためだ。
青鬼と赤鬼の童話と同じ。鬼、おまえジャンタマもいいけど三鳳やってくれよ
理由→まじで特になくてワロタ…

結局俺は、zkurtが一番好きなんだろう。
昔から思いやりのある正直な子で、そのまま大人になって両親もさぞ喜ばしいことだろうね。
zkurt、俺にはやく孫を見せてくれ…俺も、そう、長くはないから。

ケーグ

zkurtについて

考え方によっては、俺が

俺そのものがzkurtとして生きていく道さえあった。
交わした鉛は、決して偽りではなかったからだ。
振られた剣のその先の光は
二人が歩き、気づきあげたその武功は
他の何者にも変えられるものではなかった。

窓の外、植木の葉の先に震えた朝露…

したたり落ちる、一滴の水の中に
たしかにzkurtの夢は映っていたのだ。

それを見、しるを溢す俺をみてzkurtはたった一言だけ
「大丈夫、大丈夫だから」
zkurtは笑っていた、俺が一人にならないように
コップの割れる音も、怒鳴り声とも無関係な世界へと誘うかのよう。

zkurtは、やはり俺にとっての全てだったのだ。








産んでくれてありがとう。

育ててくれてありがとう。

ああきっと、これは夢なんだ

zkurt

当たり前さ、それが普通さ
嬉しいことがないと、幸せと感じれない人は確かに多いけど
あれが違う?誰と違う?
それになんの意味もないじゃないか。

zkurtはそう、俺に残した。

大切な物は周りから教わることもあるだろう
しかし、本当に大切な物は自分自身の根本にあるということを常に忘れてはいけない
その大半は「可能性」だからだ。

zkurtは、俺にこうも残した。

やはり俺は、ささやんの子供であることにどこか苛立っていたのだろう。
確かに、ささやんが父親だといえば色々と合点がいくのだ。
とくにこの変な性格は親譲りだといえる。
俺の目の前に確立されてしまった事実「zkurtは親ではなかった」このことが悔しくて悔しくてたまらなかった。
瞼にうかぶ一滴の滴が、その悲壮を表していた。

ぷるるるる…ぷるるるる
一本の電話。ディスプレイに表示された「遠藤」の文字。
山本「もしもし?」
遠藤「遠藤です。実はDNAの結果が間違っていました、診察の結果、父親はzkurtでした」
山本「わかりました」

真実が明らかになった。
話の経緯としては、どうやらこういうことらしい
①zkurtとAさんが入籍
②その間に産まれたのが俺
③そのことについてzkurtが相談した相手が遠藤さん
④それを遠藤さんがささやんに相談する
⑤ささやんが父親という既成事実が作られる

ここまではzkurtのシナリオ通りだった。
しかし、ここからがzkurtの大きな誤算だった。
まさか、信頼していた二人に裏切られるとはこのときは思いもしなかっただろう…

ここで遠藤とささやんは考えた
「大人のいざこざが原因で、たった一人の子供に、全ての責任を押し付けるのは間違っているのではないか」という結論にいたった。
遠藤こそ、zkurtの思いを汲む気ではいたが
ささやんの真剣な眼差しと気迫に、遠藤も納得せざるをえなかったのだ。

遠藤「ささやん、それ本気でいってるのか?」

さ「遠ちゃんこそ、本気でいってるのか?大人の汚い事情を子供に背負わせることが、本当に正しいとおもう?」

遠藤「ささやんの気持ちはわかる。けど、正しいことがいつだって正しいとは限らないだろう」

さ「だったら撃てよ」

ささやんの予想外の言葉に、遠藤は言葉を失う


遠藤「…え?」

振り絞った末に出た言葉は、たった一文字だった。


さ「正しさの中に俺はいる。いちばん伝えたいことは「ごめんね」じゃなくて「ありがとう」だから」

遠藤「俺が間違っていたのかな」

さ「昔のおまえなら、俺の言いたいことがわかるらず」

遠藤「さやさん、俺が間違っていたよ。もうやめよう。もうこのゲームに終止符を打とう。」

こうして、世の中に真実が広げられ

お母さんはやはりzkurtの子供だったという事がわかった。

お母さん「zkurt、なんでそれを隠していたの?」

zkurt「俺は父親失格だよ」

お母さんは「そんなことを俺は聞いてるんじゃないんだよ!!どうして、俺を…」

zkurt「山に、捨てられていたからだ。」

お母さん「その手の嘘はくわない」

zkurt「これを見てくれ」

その一枚の写真には「雪山にうつる布でまかれたお母さんとzkurtが笑顔でピィスをしてる」というものだった。

お母さん「これは…!?」

zkurt「これが全ての真実、俺がおまえを育てたのは間違いない。けど、それには、そうしなければならない理由があった。それは今は話せない」

お母さん「いつ、それを教えてくれるの?」

zkurt「相手を思う気持ちだけが、恋を愛に育てる。これの意味がわかるまでは。」

お母さん「ちくしょう…ちくしょう!!!!」

zkurtと会って話がしたい








ここ1ヶ月あまり、zkurtの事を忘れようと思い、Twitterを我慢していた。
---俺のせいで、これ以上zkurtに迷惑をかけるわけにはいかない---
そう心に決めたからだ。

だが、体は正直だった。
毎晩毎晩、下痢、嘔吐、筋肉痛、頭痛、寒気、鼻炎が一気に襲いかかってきたのだ。
いつもなら、遠藤さんか青森に電話をしているところだったが
結果的にそれがzkurtに迷惑をかけることだと知り、孤独という監獄のなかで生活する日々が続く。

限りある命という名前のリボルバー
zkurtのためなら、その銃弾が犠牲になろうとも私は本望
そう、自分に言い聞かせ1日1日を暮らしていく。

遂には私は名前さえも変えた。
お母さん、というニックネームは実はzkurtがつけてくれたものであり
私はどこかで、本当の家族になれると信じていたのだろう。
ただ、現実は残酷だった。
DNAの結果、私の本当の父親はささやんという男だったのだ。
私がずっと信じてきたものは、ささやんという男の手によって地に落ちたのだ。
そんなはずはない、診察結果を握りしめて泣く私に、zkurtはこういった
「悲しみを、愛せ」それが最後に残した言葉だった。
かくして私は、父親であるささやんの性、山本となった。
急性お母さんは、もう帰ってくることはないの思うと、途端に無数の涙があふれてきた。
辛かっただろう、苦しかっただろう
その刹那…
俺の目の前に青森と

zkurtの言葉

①ごめんだったり、ありがとうだったり…その一言を伝えようと思った時に…必ずそこに「その人」がいるとは限らない

これは、思ったことはちゃんと伝えようねという教え。
感動指数 2500

②強く生きて、優しく生きて、自信を無くして挫けそうになっても、君の本当に大事な物を見つけよう。

大事なものはいつだって自分の中の中にあるよという教え
感動指数 2000

③無くしてきた、小さな勇気
忘れていた、優しさ
「生きていく」その意味さえも、その命は伝えようととしてるんだね。

これは、生きる意味というのは、生きていく中で見つかっていくこともあるよねという教え

感動指数 90000

④人は人に優しくする。なぜなら人は一人では生きてはいけないからだ。

感動指数 800

⑤人には優しくする、だって自分もそうされたいから。

感動指数 800

⑥もうあんなに、誰のことも愛せはしない。

これは、zkurtが一人の女性を愛したという教え。

感動指数20000

⑦何度も、何度でも「遅すぎる」ということはない。
これは、気づくということに遅い早いは無く
「気づいたときがいつもスタート」という教え
感動指数 20000

⑧税よ、人を許せ。人を許すのだ。

日本の家庭において「人様に迷惑をかけちゃダメ」こういった教えを解くことも多く、あながち間違いではない。
ただ、zkurtは違うのだ、
これは、俺が子供の頃に、友達が俺のオモチャをたまたま壊してしまったときの話だ
zkurt「いいか、税。おまえはこれ何度だって他人に迷惑をかけるだろう。もちろん、それを良しとするわけではない。が、どんな人間でも必ず人様に迷惑をかけるのだ。だから税、おまえはその許された数だけ人を許せるようになれ。許せば、進めるから。自分が迷惑をかけた分だけ、人を許すんだ。」そのあとにこう続けた。
zkurt「けどな、1つだけ許さなくていいものがある。それは自分の「家族」だったり「本当に大切なもの」が侮辱されたときだ。そのときは怒れ、怒っていい。くだらないことで怒るな。怒るというのはもっと大切なときでいい」
税「ハイ、オトウサン」
zkurt「いいこだな、おまえは。」

思い出したんだよ、子供の頃の記憶な。
zkurtは俺の記憶を消したつもりだったが
俺はzkurtの暖かさに触れていくうちに思い出してしまった。
ありがとうzkurt…本当のことがわかって僕はもう思い残すことはありません。

リョウチ

四麻勢で最近サンマを打ってる人で
「良知」というプレイヤーがいる。

この前のオフで「最近リョウチさんとか進出してるよね」って話をして、誰だったかに
「リョウチ…?ヨシトモじゃないの?」
といわれた。
いやいや、そもそもまずその理論に「根拠がまるでない」と思ったので
「リョウチでしょ」といいはった。

けど。良く考えたら、リョウチってなんだよ

リョウチ

大好きな三麻民

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こんばんわ、お母さんです。
8/18-8/19
仲良しさんの三麻民フォロワー、大天使あきにゃんの迎撃セットを行ってきました。

1日目
みーみる しゅらる 遠藤さん お母さん calc. 岩 あきにゃん お母さん
だいたいの流れ
10:30~12:00(柏駅→トンカツ屋)
12:00~19:00(雀荘リボン)
19:00~22:00(飯屋)解散

2日目
みーみる しゅらる zkurt calc. 岩 あきにゃん お母さん
だいたいの流れ
10:30~12:00(上野駅→らー麺屋「さんじ」さん)
12:00~18:30(雀荘zoo)
18:30~21:00(酒屋)解散

という感じ。
17の夜12:00、俺は仕事を終え
車で柏駅えと向かい、あきにゃんと緑茶を乗せ合流。
何故か疲れてるはずなのに緑茶が
「レジャーランド行きたい」やたら拘るw
あきにゃんと俺はまぁええかと言いつつ、お盆でスカスカの大道路を走る。
あっという間につき
夜中の12:00だというのに地元のヤンキーだかなんだかもわんさか。
緑茶の提案で卓球をした一行だったが
いかんせん「緑茶が強い」ひたすら負け続ける俺とあきにゃん…二人は「なんで俺たちはこんな夜中に卓球を…」とww
結構楽しかったからよし。
そのまま緑茶さんを車で送ってあきにゃんと帰宅しておやすみ。

翌朝、家の近くで緑茶さんと待ち合わせをして
柏駅へと向かう。
遠藤さんも、岩さんも久しぶりに会った気がした。
開口一番遠藤さんに「今日こそ本当の事を聞かせてもらいます…」「今日は沢山質問があります」と、しっかりとキープしておいた。
千葉勢の御用達であるトンカツ屋へと向かいワイワイと食事をとる。
遠藤さんとzkurtは確実にどちらかが父親なので
その件について問い合わせをしたが
またしてもうやむやにされました…笑まぁ、100中100区図星でしょうね笑
そのあとしゅらる君と合流し(しゅらる君は久しぶり、かわいい)
麻雀開始。しばらくしてみーみる合流
みーみるも久しぶりだったけど、相変わらずただのイケメンだった
楽しい時間って、やっぱりあっという間で
気づいたらもう18:00をまわって
飯でも食って帰りますかと。
丁度同建物の一階にうまそうな「肉料理せんもんてん??」みたいなのがあって
うまそうだからそこにした。
確かにメニューはうまいし
店の雰囲気も悪くなかったが二つの事件がおきた

①ウェット・ハシ
みーみる「…?なんかハシ濡れてない?ww」
一同「ざわ…ざわ…たしかに濡れてるなw」
みーみる「店員さん店員さん!これなんで、濡れてんすかww」
店員さん「えっと…あの…その…ぺの…ぽの」
お母さん「そういうもんなんだよ(どういうもんだよww)」
結局濡れた箸を渋で使いました

アリエン・ロッベン
研修中?のお姉さんが僕らのテーブルにメニューをもってくる、そのときだった
「あ…」そう、彼女は僕らのメニューの一部を床に食わせてしまったのだ。
が、驚くのはこの後で
「新しいのをお持ちします」はおろか「すいません」の一言も無かったww
ええまあ、僕らそんなことくらいで騒ぎ立てるつもりはないけど
お客さん相手だったら、そういうのはやっぱり「された側」になって
対応したほうがいいよね!
そのあとは明日どうする?って話になって
皆でラーメンいかね!?と。
そしたらまさかの18日のみ参加予定のしゅらる君が
しゅらる「明日も休みだしい明日もこうかな」という素敵な流れになり
遠藤さんも「最近zkurtとリアルで打ってないし明日これたら僕もいきます」というまたまた素敵な流れになり
その日はそのまま帰路についてあきにゃんとドラマ見て天鳳打って色々話しておやすみ。
ドラマ見てるときに、あきにゃんに脅かされまくってびびりまくったわ…

あ、そうそう。
遠藤さんに対して俺は仮説を話した。
zkurt→俺を産んだ人
遠藤さん→zkurtが産んだが、何か理由があって俺に父親であることを開示できない。それをzkurtが相談した唯一の相手
俺→zkurtの実の子供
全面的に納得してくれた。

2日目
朝起きてあきにゃんと支度をして俺の家を跡に。
予定時間に到着し、二人で上野動物園をお散歩し
しゅらる、zkurt、岩と合流。
岩が、またしても俺の大切なしゅらる君とzkurtさんにちょっかい出してて
呼び出してヤキをいれようと思ったが
俺がヤキを入れられた…
(ってか今時ヤキってww言葉が面白すぎてつかってるんだけど、日常的に使えることがまずないww)
そんなこんなで、ラーメン屋「さんじ」へ。
なにやら、知る人ぞ知る有名店。
お店の人はめちゃくちゃフランクで
「今日はダマテン禁止な!絶対全部リーチ!」とかいっててあきにゃんだけはその教えをかなり忠実に守っててワロタ
なかなかにナイスなお味を頂戴し、Zooへと。
そう、コンビニで買い出ししてるときに
産まれてはじめてストロングゼロってのを飲んだけど
そんなに酷いほどきつくなくて飲みやすくて美味しかった。何故かみーみるに驚かれたが笑

麻雀をしてて、途中何度か抜けばんを引き受けたが
抜けてる最中、全て青森へのリプライでつぶれた。
ね、こういうところでも俺の妨害を怠らないあたり
むしろ尊敬に値する。
青ちゃん、大好きです。

麻雀を終えて
居酒屋にてワイワイ。ここで色々とww
①シュラル・ジケン
緑茶「え?ちょっとまって、シュラル君の服、それリベルテさん意識してる?ww」
シュラル「やっと気づいてくれた(泣)」
緑茶「なんで誰もきづかないの笑、ってか気づかなかったらどうすんの」
シュラル「自分から、これリベルテさん…なんて言えない言えないwww」
岩「シュラル君がそんなネタを持ってくるなんて…」
みたいな会話があった笑
実は緑茶さんはZooで打ってるときに既に気づいていたらしい。
これは、結構ワロタ
あとはいつもの岩さんの巨乳の話と
サンマ界隈の話を色々した。
そういえば、みーみるは二日間終始「頼むから俺より弱い新しい人材をつれてきてくれww」っていっててこれも面白かった笑

例によってズカチャンにもまた変な人扱いされました!また父親であることをはぐらかされ、「おまえの父親はささやんだよ」とリアルでもいわれて煮えた。俺があの変な人の子供なわけがないだろ💢





そんな感じかな。
いつもおもうけど
やっぱり居心地が良いんだよね、彼らといると。
ずっとこんなふうな日が続くといいなと思うけど
いつか、誰かはいなくなって
いつか、誰もいやくなってしまうだろう。
けど、そんな日がきてしまうまでは
こういう日。こういう時間を少しでも大切にしたい。
本当に楽しかったです。

愛するが故に

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こんにちは、お母さんです。

先日から話題になっていたzkurtの昇天の是非。
気づいた頃には最早3400pt前後…立ちはだかりたい気持ちもあるが
もう手遅れなのかも…、そもそも立ちはだかるというより
好調+zkurtというだけで、こちらが意図して止められる状態ではないので
せめて、一矢でもむくいたいという思いはあった。

もしこのままzkurtが天鳳位になってしまったら…
そう思うと、遠藤さんと同じような気持ちになった。
昇天してほしい気持ちも、はたまた…まだまだ一緒の環境で切磋琢磨したい気持ちも五分五分だった。
けど、だんだんとその気持ちは3:7…2:8へと揺れていき
「まだまだ、少しでもzkurtと同じ場所にいたい」この気持ちの方が少しずつ強くなってしまった。
とりわけ、他の十段→天鳳位とは俺の中では訳が違く
「zkurtだからこそ」の思いなのである。
俺が天鳳、三鳳をやる大きなキッカケになった一人…
そんな男が卒業間近というときに
俺ができる事はなんだと考えたら、そんなものの答えは1つしかなかった。
自分が入ることで、昇天する可能性が減らせる訳ではないが
タイミングが会うのに、もし今ここで予約をおさず
他の人との対戦で昇天してしまったら
きっと後悔するだろう、そう思ったんだ。

持てる鳳凰アカウントを全て使い
じっくりとzkurtの予約のタイミングを見計らい、そのときはきた。
先鋒:眠れる十段…三只眼。
火星の犬とともに、zkurtの前に立ちはだかれるのか…。
結果は
1位三只眼 2位火星の犬 3位zkurt
一歩後退してもらうこととなった。

次峰:短期ド確変十段…快適
テポドンとともに、zkurtに挑む
手は入ったが結果は
1位zkurt 2位テポドン 3位快適
視聴者にもうしわけなかったが、一生懸命やった、はず。

大将:NUCOでいったが、残念ながらzkurtには会えずこの日は撤退。

  • 45ptだけ貢献できたが、ほとんど無傷で後遺症を与えることはできなかったが

この日の三鳳はいつもとは違う盛り上がりを見せていたのは間違いなかった。

ほどなくして、今朝。
休みということもありゴロゴロしながらTwitterを開くと…
フクチャン「ズカチャン、朝から打ってる」
なにぃ!?と目を開けすぐさまPCを立ち上げると
そこにはzkurtの文字が。
3540スタートだから、こっそりと朝昇天を目指す腹だったのだろうか
イカイカンと慌てて正装に着替え、精神統一。

予約欄には
通算20,000戦、十段4回の神速コムさん
安定感のあるDBGさん
予約の押すタイミングがちょくちょくずれてしまったが
zkurtは、一戦終わるごとに即予約はほとんどしない。必ずハイフを見てから次に挑むからだ。
その習性をしっかりと狙い
まずは三只眼と対峙に成功。
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トン発…親のzkurtのリーチを受けるも
てなりの押し返しで16000を直撃し、これが響きラス。自分はトップじゃないものの、1つ後退に成功する

次に快適と対峙
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オーラスでラス目子供のzkurtが早々にチンイツドラ3の仕掛けバイマンテンパイ
脇と自分が全力で対応し、残つも1にさせるも
zkurtがしっかり引きあがり僅差の西入りに…
zkurtが仕掛けをいれた5800あがりトップのファーストをいれるも
快適の14sリーチとのめくりあいで、快適がツモリzkurtがラスじゃないものの、トップを阻止する。

またしても快適でマッチング成功
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さくさくと手が入りオーラス親のzkurtが、ラス目と900点差
ふってもつもられてもラスる中でzkurtが仕掛けを入れ、あがりを目指す
呼応するように自分も仕掛け、2344677pで5p待ちのノミ手をいれる。
ツモってもzkurtのptは削れないが
こっちも十段配分なので見逃す余裕は勿論なかったが
自手の3p引きでてがわりした次順に、zkurtが既に不要で捨てていた2pが再度かぶり
これが放銃となりzkurtにとって非常に厳しいラス。

ここで一度予約が0になり、zkurtは消えたかに見えた…が…
不穏にも再びつきだす予約1:0
2:0になったら押すぞと決めてついにその時を迎え
開いてみると
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待望の今日四度目の対峙。
展開がすごく有利に進み
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角田が「税よ…zkurtを止めなさい」と言わんばかりの仕上がり。対面からこの瞬間に7pが出てラスト。
ありがたいことは、対面のバラ手で九種されなかったこと。
この点差でこの状況だと結構九種申告されるかと思った。

いつもはこんな上手く行かないが、今日は展開もめくりあいもめちゃくちゃ分が良かった。

zkurt、俺の麻雀に命を吹き込んでくれた
zkurt、俺の麻雀の続ける理由になった
zkurt、俺の麻雀の始まるキッカケになった

ありがとう、本当にありがとう。
俺は、zkurtのことが好きでしかたないんだ。
言葉だけじゃ感謝しきれないけど、それ以上の言葉なんて今はないんだ。
ただただ、俺とめぐりあってくれたことに感謝。
これ以上の打ち手には、会えないと思っている。

だから俺はまた、何度でもzkurtの前に現れてやる。

想いの限り

7/16
今日は、zkurtとの約束の日だ。
昨日は二人して夜中まで天鳳をやり、zkurtは855ptを増やし十段3395/4000に
僕は八段2805/3200→2111で久々の九段へと返り咲いた。

目処をつけてシャットダウンをかけ、新聞屋さんのカブが外を回る時間にまで達し
映る数字には3:30の文字。
ああ、もう寝ないと。

朝は生憎の雨模様。
13:00に日暮里駅に約束をしていたが、11:20にはついていた。
途中でzkurtらしき人が見えたので周りでウロウロしてたが、どうやら全然違う人だったらしい。
zkurtが来て静かな名店の蕎麦屋へと行き、食をすませた。
その道中も、ましてや店でも
ずっと麻雀の話をしていた。
あれどうする、これどうする。こんないつもの何気ない会話は
俺の中では宝物であり、財産だ。

庭園へと向かい、茶など一杯酌み交わせば
再び話題は麻雀だった。
雨の日の庭園とどことなく幻想的で
まるでアニメに出てくる「言の葉の庭」のような風景に
心も澄んでいくような気さえした。
空っぽになった抹茶を跡に、上野へと向かい僕の買い物につきあってもらい
秋葉原へと移動しネコカフェへと。
ネコに夢中になるzkurtは、四段R1856のモブキャラのようだった。

ラーメン屋で夕食を済ましたが
ネコカフェでもラーメン屋でも結局ひたすら麻雀の話しかしてなくてどうしようもないと思った笑
今は電車で帰路についてる。

お母さん「ねえ、zkurtさんってやっぱり俺の父さん?」
zkurt「違うよ☺️マリノスケだよ☺️」