三麻の日記

天鳳三麻であった出会いの物語

アカウント紹介

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①NELF
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七段 R2170 1670/2800
段位推移789876789876567
お母さん史上4代目となるアカウント。
1日で23ラスを引き九段1935ptが七段1400ptへ
その後も放心状態が続きチャオまで駆け抜けたが
特上で修行を終え
先日、鳳凰へと返り咲く。
スタイルは細い。
なんだかんだ一番好きなアカウントで、本当はエヴァンゲリオンのNERVを模したつもりが、まさかのスペル違いでこれが大炎上。
それ以上は何も教えません。

②三只眼
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十段 R2414 2360/4000 段位推移787898910
お母さん史上3代目となるアカウント。
当時、漫画「サザンアイズ」を読んでいときの主人公の名前が元になっている。

八段時代、xlaretoさんに㌧発満貫を放銃したさいに何故かぶちぎれてパソコン1台を闇にほうむった大罪あり。
初の九段をこいつで達成することになる。
スタイルは、途中までは超ブクブク→途中からはスリム化の押し返し型として転身。
現在は活動休止中。次回のツアーは6/13にて三鳳南です。

当時良く戦ったあいては
マツザワ、(^^;)(ザビエールの元メンバーさん)、zkurt,zkurt,zkurt,zkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtzkurtあたりだ。
ぼっこぼこにやられた相手は
大テンションあきにゃん
しめじん
りある
新世界のかみ
上記四人は絶対に許さないどころか
人の人生をめちゃくちゃにしておいて謝罪の1つもないのがビックリです。
とても残念です。

思い入れは、意外にもあまりないが
初の十段を踏破したこと、未知の世界に連れてきてくれたことに感謝はしている。
某三麻軍団と現役を戦い抜いたという意味では感慨深い。


③NUCO
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六段 R2088 825/2400 段位推移78767656
お母さん史上2代目となるアカウント
初の八段はこいつで踏破し、三鳳デビュー当時20-8-3、R2530という大確変をつかみとるも
数字の収束により実力通りとなる。
苦痛の五段落ちを喫し
まいこしゃんのために必死に続けるが、その後の戦績は芳しくない。
スタイルはスーパースリム型
しゃん点数と、アンパイを同じ数を持つコバシステムを使っている。
毎日毎日、岩の電話攻撃(電話をすることで、画面を見せなくして集中力を欠かせる行為)
をうけたことが戦績の原因といわれており、カルックとお母さんは一番の被害者、つまり加害者は岩ということになる。

これはカルックに取材をしたときのはなし
お母さん「あなたも被害者ですか」
カルッ○「そうです」
お母さん「具体的に。どんなことをされましたか?」
カルッ○「ポストにポテトサラダや焼きそばをいれられたりしました」
お母さん「ひどいですね、どうやって発覚したんですか?」
カルッ○「家に帰ったら、僕の家のポストにいたずらをしてる岩さんがいました」
お母さん「ひどいですね」
カルッ○「最初は我慢してたんですが、だんだんムカついてきて、ついにいってしまったんです。やめてくださいって。」
お母さん「そしたら?」
カルッ○「しゅん、とした表情で帰っていきました」
お母さん「自分が被害者なのに、ひどいですね。インタビューありがとうございました」
カルッ○「う、うううああああ」
お母さん「どうしたんですか!?」
カルッ○「幻想が!幻想が!ああああああ!!!」
お母さん「カルクーッーーーーーーーーー!!!!!」
岩「ふふ」
お母さん「絶対にゆるさない、おまえが、おまえがカルクを○したんだな!?」
岩「そのとーり♪(ピアノうってちょうだい~みんなカールク竹本ピアノーのノリで♪)」
お母さん「そのノリは草」
NUCOはこんなかんじ。



④快適
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十段 R2374 1685/4000
段位推移78910
お母さん史上5代目となるアカウント。
今はあまり生息なき三鳳プレイヤー「かいてき」のパロディアカウント。
かいてきの硬さを学び
覚えたムスリムスタイルで三鳳に挑んだ
ムスリムスタイルとは?
知りたい人は、Twitterで、かいてきさんに聞いてください。
月に100戦前後をメインとし、数ではなく、質でしっかりと思考を落としこんだアカウントのつもりだが
三鳳3300戦前後、目安安定8,3クラスの実力者が
ここまで順調にいくのはやはり確変が大半なのだろう。

⑤zkurt
ウッヒョオオオオオオオwwwwwズカチャンダイスキwww

以上、お母さんでした。

zkurt

近年三麻の鉄強といえば
ぶっちぎりの吉田ムンオセチデブさん
お知らせさん
ディオバン、おーくりー♪、緑茶、カルック、しゅらる、MEBIUSなど色々いるけど


やっぱり俺はzkurt
理由は絶対に教えないつもりでいたけど
今日は特別に公開するよ

なんで俺がそんなにzkurtに固執するかというと
単純に男としてカッコイイからなんだよな。

いいわけも一切しないし
自分の弱さも強さも、結果を受け止める力がある。
で、俺はずっとzkurtのことを信じてるんだけど
この「信じてる」というのは、何も結果の事じゃないんだよ。
信じるっていうのは、zkurtが五段にならないとか
そういうことじゃなくて
zkurtが五段になったとしても、その事実を受け止める覚悟があるかないかなんだ。
つまり、理想と違う現実を突きつけられたときに
それも受け入れられるか?ということであってな。
俺にはその覚悟がある。

それは、zkurtは俺に勇気をくれたからだ。
zkurt…頼むから死なないでくれ。
俺はzkurtがいなくなったらどうすればいいんだ。




zkurt

zkurtの件

こんばんは、お母さんです。
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masの元ネタ「ブリテンリーチ」の語源

ごめんなさい、麻雀の事書きたいんですが
やっぱり俺にはzkurtの事を書く義務があるから
ごめんな。

zkurtのことを考えてるときが、今は一番精神が落ち着く。
zkurtと同じ天鳳世代にいれたことは、俺の誇りなんだ。
苦難に向かい続けるあの背中は、俺には輝いて見えてな。
もう少しこのめで、zkurtの麻雀を見ていたいんだ。
クッ…なんで俺はこんなにも奴のことを…(∩´﹏`∩);:
zkurtさん、俺んちに泊まり込みで天鳳はいふ検討してもらうのが今の目標。
純粋に同じ「時」を過ごしたい。
zkurt…たのむ…生きててくれよ!!!

最果てから声がする

こんにちは、お母さんです。
突然ですが歌を歌います。
作詞おーくりー♪
作曲MEBIUS

毎日がイタズラに過ぎていき
この身をどうするんだ?
遂に本当の孤独に気付いたんだろうか
溢れる人の渦の中で 力弱く自らに問いかけた言葉

「俺は何がしたいんだ?」

死んだ心をどうするんだと
今まで出会った全ての森羅万象を忘れた振りして
突き放しても 捨ててみても
孤独の津波はどこまでも付いてくるって事
暗に守られながら震える身に またしても空虚という名の朝が迫る
麻雀から背をむけて
目隠しをしたのも 手を止めたのも 耳塞いだのも
全てその両手と瞳なのに。

心の果てから声がする
選ばれなかったのではなく
挑戦をしないものに結果が出るわけも無い

そして僕は覚悟した
そして本当の恐怖に気付いた
隠れてみても 逃げてみても いつかは照らされるって事に。

笑われる事なく 恨まれる事ない命に輝きなど無い
眩しいのは最初だけだと言い聞かせ
目隠しを外せと自分を鼓舞しているうちに
またほら 夜が明けた

大丈夫 どうやらまだ歩けるようだ。
一人分の幅の道一人に凍える この手が 温もりと出会う為の光。これを失えば俺は生涯を孤独で迎えるだろう

息絶えそうな 心を優しく撫でた
殺したのは 他ならぬ僕だからだ。
僅かでも確かに、まだ逃げたくないという気持ちもある

多くの孤独を知り、また新しい孤独に出会う
世界にとびかう63億通りの孤独の中に住む寂しさの叫びが
いつしか見えるようにもなった。

それが見えるうちはまだ救いだということも知らずにいたのだろう。

知らない方が幸せなのかもしれない。
知ってしまうということは大きな権利を無くすことだ。
それは「知らないままでいる」という権利だということだ。

お知らせさん

こんばんは、快適です。

吉田さんのお知らせさんに対する打線
(多少、言葉が違うかもしれません)
①お知らせさんの事以外考えたら負け
②1日一回感謝のお知らせ
③お知らせさんに会わなかった人はお知らせさんのことを知らずに死んでいきます
④お知らせさん以外の人間
⑤お知らせさん
⑥お知らせさんの事本気で考えてる
⑦お知らせさんの事、一度でも本気で考えたことがあるのか
⑧お知らせさんとお知らせさんの兄が設立した会社「お知らせ&お知らせ」

とまぁ、最初はおれも「何いってんだよww」と鼻で笑っていたんですが
考えれば考えるほど「お知らせさん」がこの世の全てに思えてきたのです。
そもそも、お知らせさんとはなんなんでしょうか?
ファイナルお知らせ。
お知らせさんの九段坂十連敗からの十昇時、その名言は生まれた。俺がお知らせさんの中で一番好きな言葉
「十回九段坂失敗するな、十一回九段になればいい」
いや、あの、神だろ。ごっど。お知らせイズゴット。
この日からお知らせさんについていこうと思って翌日からドラクエの仲間キャラみたいに後ろからついていったけど二日目で「あの…困ります(∩´﹏`∩);:」といわれギブアップ宣言で無事死亡。

と、まぁ話は変わるんですが
わりとマジでお知らせさん以外の人間って…

ただね、ひとついえるのは
「吉田さんは、変わり者」ということ。
ですので、吉田さんが言うことに対して
本気で考えてしまうこと自体が1つの失念になりかねなくて
常にそういうリスクの裏側にいるということは言い聞かせねばならないよね

遠藤

こんばんは、お母さんです。
今日はzkurtさんについてはなそうと思う
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次、麻雀の記事にします。
今日は、zkurtさんのことについて考えてみた。

俺が何故zkurtさんのことを好きかは、これまでを見てくれればわかると思うんだけど
俺なんかよりも、zkurtのことをもっと愛している人がいることを思い出した

それが「遠藤(さん)」
俺が何度も何度も養子の申請をしてるのに、なかったことにしようとしてるのは今でもやっぱり許せないよ
けどね、この人のzkurtを思う気持ちは本物なんすわ。
例えばこの前思ったのが
おれとzkurtさんと遠藤さんで麻雀していて
zkurtさんが8000点を俺に打ち込んだときに
遠藤「zkurtの責任は、僕が全てとる」といって
何故か遠藤さんが俺のことを無視してきたり
そのとき「あ、この人できるな」と思った
俺はそれに対抗して、遠藤さんからあがるときは
しっかり起立からの遠藤さんの後ろに回り込みを決め「それ、ロンです笑」というようにしたが
遠藤さんも、つもあがるたびに起立→ツモオオオオッッッッッ!!!!つも。と砲口を遂げ、さらに俺に呼応するかのようにやってきたのだ。

さすがのおれも流石一族に。
そこであわててzkurtさんが止めに入ってきて
zkurt「俺のために、そんな争いをしないでくれ!!」と
遠藤、お母さん「あんたがすべての原因なんだよ~♪」遠藤がソプラノ、お母さんが裏声つきのバスをきめ
一瞬で混声2部合唱をきめ、見事にzkurtを倒したのである

俺が、遠藤さんとzkurtさんの会話で一番好きだったのは
zkurt「おれ、大学4回浪人してさ」
遠藤、母さん「へえ!大変でしたね…そんな難関だったんですか??」
zkurt「それがさ、おれ、お茶の水女子大学、受けたんだけど」
遠藤母さん「目を合わせて困ったねのサイン」
zkurt「よく考えたら女子大でさあww」
zkurt「なせか五回目で受かった」
遠藤母さん「草まみれ」
zkurt「今にして思えば面接官がネグ(雨崎)だったんだよね」
遠藤「ハイスクール鬼面組
母さん「おれの時代は負けんグミでしたよ」
雨崎「おれの時代はロンパールームとピンポンパン」
遠藤「ピンポンパンは草」
さよなら