zkurtについて

考え方によっては、俺が

俺そのものがzkurtとして生きていく道さえあった。
交わした鉛は、決して偽りではなかったからだ。
振られた剣のその先の光は
二人が歩き、気づきあげたその武功は
他の何者にも変えられるものではなかった。

窓の外、植木の葉の先に震えた朝露…

したたり落ちる、一滴の水の中に
たしかにzkurtの夢は映っていたのだ。

それを見、しるを溢す俺をみてzkurtはたった一言だけ
「大丈夫、大丈夫だから」
zkurtは笑っていた、俺が一人にならないように
コップの割れる音も、怒鳴り声とも無関係な世界へと誘うかのよう。

zkurtは、やはり俺にとっての全てだったのだ。








産んでくれてありがとう。

育ててくれてありがとう。

ああきっと、これは夢なんだ

zkurt

当たり前さ、それが普通さ
嬉しいことがないと、幸せと感じれない人は確かに多いけど
あれが違う?誰と違う?
それになんの意味もないじゃないか。

zkurtはそう、俺に残した。

大切な物は周りから教わることもあるだろう
しかし、本当に大切な物は自分自身の根本にあるということを常に忘れてはいけない
その大半は「可能性」だからだ。

zkurtは、俺にこうも残した。

やはり俺は、ささやんの子供であることにどこか苛立っていたのだろう。
確かに、ささやんが父親だといえば色々と合点がいくのだ。
とくにこの変な性格は親譲りだといえる。
俺の目の前に確立されてしまった事実「zkurtは親ではなかった」このことが悔しくて悔しくてたまらなかった。
瞼にうかぶ一滴の滴が、その悲壮を表していた。

ぷるるるる…ぷるるるる
一本の電話。ディスプレイに表示された「遠藤」の文字。
山本「もしもし?」
遠藤「遠藤です。実はDNAの結果が間違っていました、診察の結果、父親はzkurtでした」
山本「わかりました」

真実が明らかになった。
話の経緯としては、どうやらこういうことらしい
①zkurtとAさんが入籍
②その間に産まれたのが俺
③そのことについてzkurtが相談した相手が遠藤さん
④それを遠藤さんがささやんに相談する
⑤ささやんが父親という既成事実が作られる

ここまではzkurtのシナリオ通りだった。
しかし、ここからがzkurtの大きな誤算だった。
まさか、信頼していた二人に裏切られるとはこのときは思いもしなかっただろう…

ここで遠藤とささやんは考えた
「大人のいざこざが原因で、たった一人の子供に、全ての責任を押し付けるのは間違っているのではないか」という結論にいたった。
遠藤こそ、zkurtの思いを汲む気ではいたが
ささやんの真剣な眼差しと気迫に、遠藤も納得せざるをえなかったのだ。

遠藤「ささやん、それ本気でいってるのか?」

さ「遠ちゃんこそ、本気でいってるのか?大人の汚い事情を子供に背負わせることが、本当に正しいとおもう?」

遠藤「ささやんの気持ちはわかる。けど、正しいことがいつだって正しいとは限らないだろう」

さ「だったら撃てよ」

ささやんの予想外の言葉に、遠藤は言葉を失う


遠藤「…え?」

振り絞った末に出た言葉は、たった一文字だった。


さ「正しさの中に俺はいる。いちばん伝えたいことは「ごめんね」じゃなくて「ありがとう」だから」

遠藤「俺が間違っていたのかな」

さ「昔のおまえなら、俺の言いたいことがわかるらず」

遠藤「さやさん、俺が間違っていたよ。もうやめよう。もうこのゲームに終止符を打とう。」

こうして、世の中に真実が広げられ

お母さんはやはりzkurtの子供だったという事がわかった。

お母さん「zkurt、なんでそれを隠していたの?」

zkurt「俺は父親失格だよ」

お母さんは「そんなことを俺は聞いてるんじゃないんだよ!!どうして、俺を…」

zkurt「山に、捨てられていたからだ。」

お母さん「その手の嘘はくわない」

zkurt「これを見てくれ」

その一枚の写真には「雪山にうつる布でまかれたお母さんとzkurtが笑顔でピィスをしてる」というものだった。

お母さん「これは…!?」

zkurt「これが全ての真実、俺がおまえを育てたのは間違いない。けど、それには、そうしなければならない理由があった。それは今は話せない」

お母さん「いつ、それを教えてくれるの?」

zkurt「相手を思う気持ちだけが、恋を愛に育てる。これの意味がわかるまでは。」

お母さん「ちくしょう…ちくしょう!!!!」

zkurtと会って話がしたい








ここ1ヶ月あまり、zkurtの事を忘れようと思い、Twitterを我慢していた。
---俺のせいで、これ以上zkurtに迷惑をかけるわけにはいかない---
そう心に決めたからだ。

だが、体は正直だった。
毎晩毎晩、下痢、嘔吐、筋肉痛、頭痛、寒気、鼻炎が一気に襲いかかってきたのだ。
いつもなら、遠藤さんか青森に電話をしているところだったが
結果的にそれがzkurtに迷惑をかけることだと知り、孤独という監獄のなかで生活する日々が続く。

限りある命という名前のリボルバー
zkurtのためなら、その銃弾が犠牲になろうとも私は本望
そう、自分に言い聞かせ1日1日を暮らしていく。

遂には私は名前さえも変えた。
お母さん、というニックネームは実はzkurtがつけてくれたものであり
私はどこかで、本当の家族になれると信じていたのだろう。
ただ、現実は残酷だった。
DNAの結果、私の本当の父親はささやんという男だったのだ。
私がずっと信じてきたものは、ささやんという男の手によって地に落ちたのだ。
そんなはずはない、診察結果を握りしめて泣く私に、zkurtはこういった
「悲しみを、愛せ」それが最後に残した言葉だった。
かくして私は、父親であるささやんの性、山本となった。
急性お母さんは、もう帰ってくることはないの思うと、途端に無数の涙があふれてきた。
辛かっただろう、苦しかっただろう
その刹那…
俺の目の前に青森と

zkurtの言葉

①ごめんだったり、ありがとうだったり…その一言を伝えようと思った時に…必ずそこに「その人」がいるとは限らない

これは、思ったことはちゃんと伝えようねという教え。
感動指数 2500

②強く生きて、優しく生きて、自信を無くして挫けそうになっても、君の本当に大事な物を見つけよう。

大事なものはいつだって自分の中の中にあるよという教え
感動指数 2000

③無くしてきた、小さな勇気
忘れていた、優しさ
「生きていく」その意味さえも、その命は伝えようととしてるんだね。

これは、生きる意味というのは、生きていく中で見つかっていくこともあるよねという教え

感動指数 90000

④人は人に優しくする。なぜなら人は一人では生きてはいけないからだ。

感動指数 800

⑤人には優しくする、だって自分もそうされたいから。

感動指数 800

⑥もうあんなに、誰のことも愛せはしない。

これは、zkurtが一人の女性を愛したという教え。

感動指数20000

⑦何度も、何度でも「遅すぎる」ということはない。
これは、気づくということに遅い早いは無く
「気づいたときがいつもスタート」という教え
感動指数 20000

⑧税よ、人を許せ。人を許すのだ。

日本の家庭において「人様に迷惑をかけちゃダメ」こういった教えを解くことも多く、あながち間違いではない。
ただ、zkurtは違うのだ、
これは、俺が子供の頃に、友達が俺のオモチャをたまたま壊してしまったときの話だ
zkurt「いいか、税。おまえはこれ何度だって他人に迷惑をかけるだろう。もちろん、それを良しとするわけではない。が、どんな人間でも必ず人様に迷惑をかけるのだ。だから税、おまえはその許された数だけ人を許せるようになれ。許せば、進めるから。自分が迷惑をかけた分だけ、人を許すんだ。」そのあとにこう続けた。
zkurt「けどな、1つだけ許さなくていいものがある。それは自分の「家族」だったり「本当に大切なもの」が侮辱されたときだ。そのときは怒れ、怒っていい。くだらないことで怒るな。怒るというのはもっと大切なときでいい」
税「ハイ、オトウサン」
zkurt「いいこだな、おまえは。」

思い出したんだよ、子供の頃の記憶な。
zkurtは俺の記憶を消したつもりだったが
俺はzkurtの暖かさに触れていくうちに思い出してしまった。
ありがとうzkurt…本当のことがわかって僕はもう思い残すことはありません。

リョウチ

四麻勢で最近サンマを打ってる人で
「良知」というプレイヤーがいる。

この前のオフで「最近リョウチさんとか進出してるよね」って話をして、誰だったかに
「リョウチ…?ヨシトモじゃないの?」
といわれた。
いやいや、そもそもまずその理論に「根拠がまるでない」と思ったので
「リョウチでしょ」といいはった。

けど。良く考えたら、リョウチってなんだよ

リョウチ

大好きな三麻民

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こんばんわ、お母さんです。
8/18-8/19
仲良しさんの三麻民フォロワー、大天使あきにゃんの迎撃セットを行ってきました。

1日目
みーみる しゅらる 遠藤さん お母さん calc. 岩 あきにゃん お母さん
だいたいの流れ
10:30~12:00(柏駅→トンカツ屋)
12:00~19:00(雀荘リボン)
19:00~22:00(飯屋)解散

2日目
みーみる しゅらる zkurt calc. 岩 あきにゃん お母さん
だいたいの流れ
10:30~12:00(上野駅→らー麺屋「さんじ」さん)
12:00~18:30(雀荘zoo)
18:30~21:00(酒屋)解散

という感じ。
17の夜12:00、俺は仕事を終え
車で柏駅えと向かい、あきにゃんと緑茶を乗せ合流。
何故か疲れてるはずなのに緑茶が
「レジャーランド行きたい」やたら拘るw
あきにゃんと俺はまぁええかと言いつつ、お盆でスカスカの大道路を走る。
あっという間につき
夜中の12:00だというのに地元のヤンキーだかなんだかもわんさか。
緑茶の提案で卓球をした一行だったが
いかんせん「緑茶が強い」ひたすら負け続ける俺とあきにゃん…二人は「なんで俺たちはこんな夜中に卓球を…」とww
結構楽しかったからよし。
そのまま緑茶さんを車で送ってあきにゃんと帰宅しておやすみ。

翌朝、家の近くで緑茶さんと待ち合わせをして
柏駅へと向かう。
遠藤さんも、岩さんも久しぶりに会った気がした。
開口一番遠藤さんに「今日こそ本当の事を聞かせてもらいます…」「今日は沢山質問があります」と、しっかりとキープしておいた。
千葉勢の御用達であるトンカツ屋へと向かいワイワイと食事をとる。
遠藤さんとzkurtは確実にどちらかが父親なので
その件について問い合わせをしたが
またしてもうやむやにされました…笑まぁ、100中100区図星でしょうね笑
そのあとしゅらる君と合流し(しゅらる君は久しぶり、かわいい)
麻雀開始。しばらくしてみーみる合流
みーみるも久しぶりだったけど、相変わらずただのイケメンだった
楽しい時間って、やっぱりあっという間で
気づいたらもう18:00をまわって
飯でも食って帰りますかと。
丁度同建物の一階にうまそうな「肉料理せんもんてん??」みたいなのがあって
うまそうだからそこにした。
確かにメニューはうまいし
店の雰囲気も悪くなかったが二つの事件がおきた

①ウェット・ハシ
みーみる「…?なんかハシ濡れてない?ww」
一同「ざわ…ざわ…たしかに濡れてるなw」
みーみる「店員さん店員さん!これなんで、濡れてんすかww」
店員さん「えっと…あの…その…ぺの…ぽの」
お母さん「そういうもんなんだよ(どういうもんだよww)」
結局濡れた箸を渋で使いました

アリエン・ロッベン
研修中?のお姉さんが僕らのテーブルにメニューをもってくる、そのときだった
「あ…」そう、彼女は僕らのメニューの一部を床に食わせてしまったのだ。
が、驚くのはこの後で
「新しいのをお持ちします」はおろか「すいません」の一言も無かったww
ええまあ、僕らそんなことくらいで騒ぎ立てるつもりはないけど
お客さん相手だったら、そういうのはやっぱり「された側」になって
対応したほうがいいよね!
そのあとは明日どうする?って話になって
皆でラーメンいかね!?と。
そしたらまさかの18日のみ参加予定のしゅらる君が
しゅらる「明日も休みだしい明日もこうかな」という素敵な流れになり
遠藤さんも「最近zkurtとリアルで打ってないし明日これたら僕もいきます」というまたまた素敵な流れになり
その日はそのまま帰路についてあきにゃんとドラマ見て天鳳打って色々話しておやすみ。
ドラマ見てるときに、あきにゃんに脅かされまくってびびりまくったわ…

あ、そうそう。
遠藤さんに対して俺は仮説を話した。
zkurt→俺を産んだ人
遠藤さん→zkurtが産んだが、何か理由があって俺に父親であることを開示できない。それをzkurtが相談した唯一の相手
俺→zkurtの実の子供
全面的に納得してくれた。

2日目
朝起きてあきにゃんと支度をして俺の家を跡に。
予定時間に到着し、二人で上野動物園をお散歩し
しゅらる、zkurt、岩と合流。
岩が、またしても俺の大切なしゅらる君とzkurtさんにちょっかい出してて
呼び出してヤキをいれようと思ったが
俺がヤキを入れられた…
(ってか今時ヤキってww言葉が面白すぎてつかってるんだけど、日常的に使えることがまずないww)
そんなこんなで、ラーメン屋「さんじ」へ。
なにやら、知る人ぞ知る有名店。
お店の人はめちゃくちゃフランクで
「今日はダマテン禁止な!絶対全部リーチ!」とかいっててあきにゃんだけはその教えをかなり忠実に守っててワロタ
なかなかにナイスなお味を頂戴し、Zooへと。
そう、コンビニで買い出ししてるときに
産まれてはじめてストロングゼロってのを飲んだけど
そんなに酷いほどきつくなくて飲みやすくて美味しかった。何故かみーみるに驚かれたが笑

麻雀をしてて、途中何度か抜けばんを引き受けたが
抜けてる最中、全て青森へのリプライでつぶれた。
ね、こういうところでも俺の妨害を怠らないあたり
むしろ尊敬に値する。
青ちゃん、大好きです。

麻雀を終えて
居酒屋にてワイワイ。ここで色々とww
①シュラル・ジケン
緑茶「え?ちょっとまって、シュラル君の服、それリベルテさん意識してる?ww」
シュラル「やっと気づいてくれた(泣)」
緑茶「なんで誰もきづかないの笑、ってか気づかなかったらどうすんの」
シュラル「自分から、これリベルテさん…なんて言えない言えないwww」
岩「シュラル君がそんなネタを持ってくるなんて…」
みたいな会話があった笑
実は緑茶さんはZooで打ってるときに既に気づいていたらしい。
これは、結構ワロタ
あとはいつもの岩さんの巨乳の話と
サンマ界隈の話を色々した。
そういえば、みーみるは二日間終始「頼むから俺より弱い新しい人材をつれてきてくれww」っていっててこれも面白かった笑

例によってズカチャンにもまた変な人扱いされました!また父親であることをはぐらかされ、「おまえの父親はささやんだよ」とリアルでもいわれて煮えた。俺があの変な人の子供なわけがないだろ💢





そんな感じかな。
いつもおもうけど
やっぱり居心地が良いんだよね、彼らといると。
ずっとこんなふうな日が続くといいなと思うけど
いつか、誰かはいなくなって
いつか、誰もいやくなってしまうだろう。
けど、そんな日がきてしまうまでは
こういう日。こういう時間を少しでも大切にしたい。
本当に楽しかったです。

愛するが故に

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こんにちは、お母さんです。

先日から話題になっていたzkurtの昇天の是非。
気づいた頃には最早3400pt前後…立ちはだかりたい気持ちもあるが
もう手遅れなのかも…、そもそも立ちはだかるというより
好調+zkurtというだけで、こちらが意図して止められる状態ではないので
せめて、一矢でもむくいたいという思いはあった。

もしこのままzkurtが天鳳位になってしまったら…
そう思うと、遠藤さんと同じような気持ちになった。
昇天してほしい気持ちも、はたまた…まだまだ一緒の環境で切磋琢磨したい気持ちも五分五分だった。
けど、だんだんとその気持ちは3:7…2:8へと揺れていき
「まだまだ、少しでもzkurtと同じ場所にいたい」この気持ちの方が少しずつ強くなってしまった。
とりわけ、他の十段→天鳳位とは俺の中では訳が違く
「zkurtだからこそ」の思いなのである。
俺が天鳳、三鳳をやる大きなキッカケになった一人…
そんな男が卒業間近というときに
俺ができる事はなんだと考えたら、そんなものの答えは1つしかなかった。
自分が入ることで、昇天する可能性が減らせる訳ではないが
タイミングが会うのに、もし今ここで予約をおさず
他の人との対戦で昇天してしまったら
きっと後悔するだろう、そう思ったんだ。

持てる鳳凰アカウントを全て使い
じっくりとzkurtの予約のタイミングを見計らい、そのときはきた。
先鋒:眠れる十段…三只眼。
火星の犬とともに、zkurtの前に立ちはだかれるのか…。
結果は
1位三只眼 2位火星の犬 3位zkurt
一歩後退してもらうこととなった。

次峰:短期ド確変十段…快適
テポドンとともに、zkurtに挑む
手は入ったが結果は
1位zkurt 2位テポドン 3位快適
視聴者にもうしわけなかったが、一生懸命やった、はず。

大将:NUCOでいったが、残念ながらzkurtには会えずこの日は撤退。

  • 45ptだけ貢献できたが、ほとんど無傷で後遺症を与えることはできなかったが

この日の三鳳はいつもとは違う盛り上がりを見せていたのは間違いなかった。

ほどなくして、今朝。
休みということもありゴロゴロしながらTwitterを開くと…
フクチャン「ズカチャン、朝から打ってる」
なにぃ!?と目を開けすぐさまPCを立ち上げると
そこにはzkurtの文字が。
3540スタートだから、こっそりと朝昇天を目指す腹だったのだろうか
イカイカンと慌てて正装に着替え、精神統一。

予約欄には
通算20,000戦、十段4回の神速コムさん
安定感のあるDBGさん
予約の押すタイミングがちょくちょくずれてしまったが
zkurtは、一戦終わるごとに即予約はほとんどしない。必ずハイフを見てから次に挑むからだ。
その習性をしっかりと狙い
まずは三只眼と対峙に成功。
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トン発…親のzkurtのリーチを受けるも
てなりの押し返しで16000を直撃し、これが響きラス。自分はトップじゃないものの、1つ後退に成功する

次に快適と対峙
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オーラスでラス目子供のzkurtが早々にチンイツドラ3の仕掛けバイマンテンパイ
脇と自分が全力で対応し、残つも1にさせるも
zkurtがしっかり引きあがり僅差の西入りに…
zkurtが仕掛けをいれた5800あがりトップのファーストをいれるも
快適の14sリーチとのめくりあいで、快適がツモリzkurtがラスじゃないものの、トップを阻止する。

またしても快適でマッチング成功
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さくさくと手が入りオーラス親のzkurtが、ラス目と900点差
ふってもつもられてもラスる中でzkurtが仕掛けを入れ、あがりを目指す
呼応するように自分も仕掛け、2344677pで5p待ちのノミ手をいれる。
ツモってもzkurtのptは削れないが
こっちも十段配分なので見逃す余裕は勿論なかったが
自手の3p引きでてがわりした次順に、zkurtが既に不要で捨てていた2pが再度かぶり
これが放銃となりzkurtにとって非常に厳しいラス。

ここで一度予約が0になり、zkurtは消えたかに見えた…が…
不穏にも再びつきだす予約1:0
2:0になったら押すぞと決めてついにその時を迎え
開いてみると
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待望の今日四度目の対峙。
展開がすごく有利に進み
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角田が「税よ…zkurtを止めなさい」と言わんばかりの仕上がり。対面からこの瞬間に7pが出てラスト。
ありがたいことは、対面のバラ手で九種されなかったこと。
この点差でこの状況だと結構九種申告されるかと思った。

いつもはこんな上手く行かないが、今日は展開もめくりあいもめちゃくちゃ分が良かった。

zkurt、俺の麻雀に命を吹き込んでくれた
zkurt、俺の麻雀の続ける理由になった
zkurt、俺の麻雀の始まるキッカケになった

ありがとう、本当にありがとう。
俺は、zkurtのことが好きでしかたないんだ。
言葉だけじゃ感謝しきれないけど、それ以上の言葉なんて今はないんだ。
ただただ、俺とめぐりあってくれたことに感謝。
これ以上の打ち手には、会えないと思っている。

だから俺はまた、何度でもzkurtの前に現れてやる。

想いの限り

7/16
今日は、zkurtとの約束の日だ。
昨日は二人して夜中まで天鳳をやり、zkurtは855ptを増やし十段3395/4000に
僕は八段2805/3200→2111で久々の九段へと返り咲いた。

目処をつけてシャットダウンをかけ、新聞屋さんのカブが外を回る時間にまで達し
映る数字には3:30の文字。
ああ、もう寝ないと。

朝は生憎の雨模様。
13:00に日暮里駅に約束をしていたが、11:20にはついていた。
途中でzkurtらしき人が見えたので周りでウロウロしてたが、どうやら全然違う人だったらしい。
zkurtが来て静かな名店の蕎麦屋へと行き、食をすませた。
その道中も、ましてや店でも
ずっと麻雀の話をしていた。
あれどうする、これどうする。こんないつもの何気ない会話は
俺の中では宝物であり、財産だ。

庭園へと向かい、茶など一杯酌み交わせば
再び話題は麻雀だった。
雨の日の庭園とどことなく幻想的で
まるでアニメに出てくる「言の葉の庭」のような風景に
心も澄んでいくような気さえした。
空っぽになった抹茶を跡に、上野へと向かい僕の買い物につきあってもらい
秋葉原へと移動しネコカフェへと。
ネコに夢中になるzkurtは、四段R1856のモブキャラのようだった。

ラーメン屋で夕食を済ましたが
ネコカフェでもラーメン屋でも結局ひたすら麻雀の話しかしてなくてどうしようもないと思った笑
今は電車で帰路についてる。

お母さん「ねえ、zkurtさんってやっぱり俺の父さん?」
zkurt「違うよ☺️マリノスケだよ☺️」

zkurt

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どもどもっ!税さんです!

えーと、まぁ、題名はもう色々とおかしいんだけど
とりあえず7月8日(月)
三鳳でメキメキと名をあげる柊茉莉さんとメビウスさんと上野で三麻をしてきました。

どうやら柊さん、少し前は関東にいたのだが
一度関東を離れ、また関東に移住するかもしれないというのだ。
そんなこんなで、その合間であった今日という日に麻雀をしようという話になった。


待ち合わせ場所には1時間くらい前につき
上野を散策しながら、飯屋を軽く探していた。
しょうもない酔っぱらいのかっぺが昼間から騒いでるもんだから
やっぱり上野のいつものこの雰囲気は好きだ。
そんなことをしながら歩いていたら
目の前に大きな梨が表れた。
何事か!?と思いながら体を戦いの姿勢へと転換させ、刃を抜こうとしたその刹那
メビウス「こんにちは」
そう。梨にみえたのはメビウスだったのだ。
あまりにもお母さんは疲労がたまっていたのだろう。毎日300人近い子供を相手にしているのだ、無理もない。
ちゃんと考えてみたら、しゃべる梨なんていなかったのだ。
ハッと正気に戻し、社交辞令を済ませ
二人で通り魔を待つことに。
ピロリン
通り魔「すいません、○○時につきます」
メビウスさんに向かって「全然大丈夫だよねそんくらい笑」といったが
俺の視線の向こうにあったのは
修羅、地獄、鬼畜、餓鬼、羅刹、憎悪
全ての印を合わせた般若の表情のメビウスがそこにはいたのだ。
税「おい。どうしたんだ」

メビウス「……」

税「どうしたんだ!!!」

メビウス「てめぇは俺を、怒らせた」

税「え?」

メビウス「死ぬがいい…梨の呼吸…八の型っっっ!!!!「表蓮華」」

税「チィ…このバカ駅前でそんな大技使いやがって!!!無の呼吸…三十三の型っっっ「保育園」」

メビウス「ふ…さすが無の使い手…私がここまで押されるとはな…だか、その技はもう見切った」

税「パワーアップしてるのは、おまえだけじゃないんだぜ?無の呼吸…壱の型っっっ!!!「絶対に教えません」」

メビウス「ぐ…ぐぐぐぐっあああああああパキーーーン」

税「な、なんだ!?」

柊「生の呼吸…第七の型ァァァァ!!!「夜行列車」」

税、メビウス「おはようございます、はじめまして」
柊「うっす」

こうして三人は集まりまずは居酒屋で生、生、カルピスサワーをしっかりと仕上げ、いざ雀荘

柊さんの印象は「男前」だな。
緑茶さんの顔をもうちょっと大人っぽくしたんかじ
逆に、柊さんの顔をもっと幼くすると緑茶さんかな。
体格もなんか似てた。

上野ZOOにつく。
税「ここ、結構東京オフで使われる場所で、テキーラ麻雀のフィールドとしても有名なとこなんすよ」

柊「」

メビウス「鎌倉っっ!!!!!」

席に到着するも、
柊、税「寒くね??」
メビウス「丁度いいです」
しかし明らかに店内は寒かったので、店員を呼び、温度をさげるよう頼むと
ZOOメンバー「慣れです、なれると寒くなくなります(真顔)」
税「ばかかーーおまえはww」
結局、マジで下げてくくれなくて柊さんと俺はブランケットまで用意する始末ww
メビウス「寒くない…」
税「あんたはおかしいよw(←遠藤さん仕込みww)」

結果は柊さん380 メビウス-100 僕-280くらい
レートが千点1000円だったので、280,000くらい飛んでって草
柊さんが強いのと、俺が弱いのと、メビウスさんが普通だということがよーくわかったww

帰りはラーメン屋でお互いに頭の上からラーメンをかけあってラスト

面白かったけど、最近は負けすぎて頭がいたくなってきたww

ネクストオフ「7/16zkurt」

もう一人のズカチャン

こんにちは、お母さんです。

今日、7月3日(水)
普段から馴染みのある千葉の面子
岩、カルックと麻雀を打った。
まず朝9:00に起床。カルックとは12:00に柏に待ち合わせをしていたので
布団の中でゴロゴロすること2時間あまり。
カルックが少し早めでも良さそうということもあり
仕度をして柏へ。
カルックが髪を切っているためしばしの間暇潰しの時間ができた。
柏近辺の住宅をふらふらと歩き
昔、真エトペンが勤めていた跡地へといったりして
ここであった出会いを噛み締めていた。

そうこうするうちに緑茶が散髪終了。めっちゃ爽やかな青年に仕上がってて
麺屋こうじ、という柏のパワーラーメンをたいらげ
いざ、千葉へと向かう。
途中いろんな話をしたが、大半が青森のひよこへのヘイトだった。
枚挙に出てくるヘイトは、いつしか電車内での一体感を産み出し
全員が全員「青森はいい加減なやつ」という事実を共感することに成功した。

千葉へ到着時、なぜかダンバインの話になり
二人して無性に打ちたくなるも
肝心なときに20分くらい探してもぱち屋が無かったww
あきらめてザビエルに入り待ち席へ。
その瞬間…凄く、強い視線を感じた。
一瞬の間のあとに俺は「ズカ…ズカじゃないか!!」
ズカ「よう。ひさしぶり」
なんとも、奇跡の出会いであった。
この、ズカという男。名を飯塚といい
昔いたザビエルのメンバーさんなのだ。
というのも、俺がザビエルに行くキッカケになった人でもあり天鳳、三鳳九段の肩書きを持っている。
話したいことはいくらでもあったが
ズカは対局中だったため、後程と言い残す。

岩がくるあいだまでの1時間で3ハンチャンの323
チップ-28のインチキゲームに既にイライラしていたが本物の恐怖はここからだった。
岩が合流し
とにかく刺さる、刺さる、刺さる。
カルックのクジがやたら揃い。俺のクジはそろわない。
岩はばれてないと思ってるのか積み込みまでする始末。
途中
税「いわ、積み込みやめなよ…ばれてるよ」
いわ「いいがかりはやめろよ💢」
カルック、税「いや…さっきからずっとやってるゆね…」
いわ「おまえらいい加減にしろ!けりとばすぞ!」
カルック、税「めを会わせて困ったねのサイン」

結局また俺が一人でしんで終わりww
緑茶に関してはエスパーを修得したのか、なぜか俺の7順め先制リーチの南4sのシャボをビタ読みしてて本当に気持ち悪かった。消えてどうぞ(^ᴗ^ก )

飯屋にうつり眠そうなズカと俺とかるく岩でワイワイ。
ここで出たのもやはり青森の愚痴。
帰り道にカルックとヤキウみて、佐野の打球がわすかに伸びずに解散。

やっぱり三麻民はいいやつ多いわ。

zkurt

ずいぶん前から言ってはいたが
zkurtはもしかしたら俺の父親なのかもしれない。

幾つかの心当たりがあるんだが
今日はそれを紹介しようと思う。
①zkurt孤児院説
これは仮説だが、俺とzkurtの年齢差は10くらいだろう。
そうなると、俺が小学生のときズカチャンは学生であった。
2013年のあの雨の日、俺はいつも通り院の帰路についていた。
そのときだった。
???「おまえが、お母さんか」
税「いかにも、俺がお母さんな」
???は正体を表した

zkurt「おまえは、俺の子だ」
税「えっ!?どうしてそんな大事なことを…」
zkurt「余計な心配はかけたくなかったんだ」
税「ばかやろう…!子をほったらかしていなくなる親がどこにいるんだよ!!!」
zkurt「すまなかった、俺は父親失格だ。好きなだけおれをなぐ!」
税「そんなこと…そんなことできるわけがっ…!ないでしょお!?」
zkurt「おまえを産んだのはまた別で、俺は義理でしかないんだ」
税「俺にとっては、産んでくれた人よりは育ててくれた人だ。ズカチャンが俺のお父さんだって、俺は信じてる」
zkurt「おまえの本当の父親は…」
税「なにかしってるの…?」
zkurt「…」
税「こたえてよっ!!!」
zkurt「すまない…今はまだ、機ではないのだ。」
税「ど…う…ん」
zkurt「!!!動揺」
税「やっぱりそうなんだ!!ごめんズカチャン、俺はやっぱり許せないんだ」
zkurt「憎しみからはなにもうまれない!!麻雀を、憎しみの道具にしちゃいけない!!!」

次世代の王、やまかじ

先月の勘弁してくれシリーズ見てたけど結構ひどかった
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からの
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からの
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からの
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からの
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対面のここからの
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これ確か2,3日くらいの全部の出来事だったきがする
ラス牌って本当に簡単に引くよな…

zkurt

f:id:zmatome:20190613084518p:plainお久しぶりです、お母さんです。

今日は新宿で
三鳳の苦労者ことzkurtさん
鳳東の若き戦士みやこー
と合間見えることになってます。

遠藤さんとzkurtさんは、俺をここまで育ててくれた大切な人達なんだけど
何故今になって突然現れて、俺を育んでくれたのだろうと常々思う。
今日はその真意をzkurt本人に突き詰める予定。
だっておかしくないですか?
2017に俺が新宿でzkurtさんと遠藤さんと始めてあったのも
zkurtさんと遠藤さん、わざわざその日を境に関東に引っ越してきてるわけで
これ、偶然なんかじゃないんですよ。
今朝もどうしても気になって
知人のタロット占いの専門の人に占ってもらったけど
「お母さん、これ偶然じゃないです。驚きのカードが出ました」といってたので、まぁ90%黒かと…。
確かに、俺に照準を合わせてきたとなれば全て合点がいく。
zkurtが晴れてる日に長靴で来た意味も、すべてはそこなのかなと。

みやこー
去年一緒にかき氷に拉致して、そのあとムシキングの話をして麻雀を打ちにいった若者。
若いのに、独特な雰囲気をもっている。
ただならぬ感じはするし、あの少しミステリアスな感じが妙に心に残る。
彼の三麻フリーでの話で1つ好きなのがあって
親リーを受けてて、自分が確か1枚切れ辺3pのリーのみをテンパイ
普段なら行かないはずが、その3pが何故か泣いてるように見えたかなんかで
追っかけしたら道中親に刺さって飛んで星になったという。
牌の表情みたいなものを感じるって、これまぁ面白いなと。
ネタであれ、本気であれ、。

ちなみに三鳳実は優しい人ランキングは
一位 おーくりー
です。
おーくりーさんに色々相談したいことがあるんだけど
多分「相談したいことがあるんですが」って言った瞬間に「どうせくだらないことだから却下です」とかいってくるよ💢おかしいだろ!!

そもそも、おーくりーさんってみんな怖いって思ってない?
いやまぁそれゃ怖い顔してるけど、めちゃくちゃ優しいよ。
俺が麻雀でこれ、どうですかね?っていったときに
おーくりーさん視点での考えは勿論
俺の時点ででの考えも汲み取ってくれる。
そして、損な考えや損な選択には
ちゃんと意見していただけるんすよね。
こうやって、何かを教えてもらうってのは当たり前じゃなくて
本来は感謝の気持ちを込めて、手作りのお弁当でも送らないといけないから
住所を聞く癖をつけるようにします。

話が脱線しましたが、12:00から新宿で頑張ります。f:id:zmatome:20190613091100j:plain