ファン感謝Day(先着1名)

どうも、三只眼です。

ファンなんかいねえよww
と思ったけどほんの少数の方々が、興味本意で「ほーん」「いい加減ホンアカ打てよチキン」と思いながら見てくださっていただいてるようで。
ろくに優れた記事も無ければクソつまらないネタばかりのなんて酷いブログなんだ…と思うかもしれませんがまぁまぁ落ち着き落ちろよおおおおおおおおお!!!!

はい、というこで超ささやかですが駅前の0,5フリーで1525円浮いたので
ミニギフトということで先着1名様どうぞ。

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結局はつばぜり合いを制さないとなぁ!?

雨崎千羽矢と天極牌

三鳳にいる彼は、私の昔からの麻雀仲間だ。
今から多分3~4年前くらい携帯麻雀アプリ「天極牌」の時代に知り合う。
最初の印象はよく鳴いてよく押してよく放銃する、わりと典型的な全色参加型の打ち方だった。
彼の何が一番優れているか?答えるなら「成長力」だろうな。

時間と共に人も変わり行くもので、今の彼の打ち方は「濃厚魚介豚骨守備ベース」という守備に重きを置いた形になっているように思う。

何故あの参加型スタイルから一変したのか本人に聞いてみた
私「どうやったらあのスタイルに変わるん??」
雨崎「チョコチップおいしい、50万円払いな、お祓いしてやるよ落ちろよおおおおおおおおおおおおおお(笑)(薄ら笑いを浮かべながら)」
と、全く会話にならなかったのが酷でした。
普段から意味の分からないことばかり言ってくるので、この私ですら戸惑うことがある…。

話は戻って、当時は何故か私の事をきにかけてくれたのか麻雀関連の話をよくするようになって
頼りにしてくれていたように思う。
特上時代に勝てねえ勝てねえ教えてくれって言われたときも
おまえが人に教わるってのはあんまり似合わないから一人で勝手に沸々しながら考えなさいませ。と冷たい言葉を贈ったこともあるが
あれは真しやかに私の本心だ。

もともと彼は、熱くなっている時もあるが
本当はとても頭がよくて、自分の事をよく理解している
実は自己分析には相当長けていると思っている。
瞬間的にうまくいかない、うまくいくことがあると
その時の気持ちだけでふわつくこともあるが
彼の取り組もうとする原動力の根本って「苦杯に対する向き合い方」があまりにも愚直な所だと思うんだよね(いい意味でね)
むかつくから、悔しいから、この中身が
「自分の温いことを戒め」としているところ。
表面では上家死ねとか遠征七段ラスざまぁwとかいってるけれど、本心は自分への戒めなんだと私は思っている
その思いだけで自分を一生懸命に作り上げてきたんだと思う。

例の麻雀アプリというのも、ハイフや観戦なんていう機能はなくて
ただ己の記憶の中でしか考え直すことができなかった。
天極ガチ勢はそういった環境で自分の精度をできるかぎり高め、お互いに切磋琢磨していた。
一説には「天極民はゴミカス」というわれているが
正直その通りなんだけど、それは95%の民の話であって
残りの5%のやつらは本当に強い。
フィールドは違うから打ち方が違うにしても
一部のガチ勢卓は鳳凰卓とも全く遜色ないくらいの白熱した戦いが繰り広げられていた。

雨崎はその時のガチ勢の一人。
成長力的に私と比較しても、同等或いは既に凌駕されているかもしれない。

頑張れよ、誰よりも応援してる

天鳳位 音無彩矢

天鳳位に迫る!!
その男の名は…。音無彩矢

実際に採譜してみたので見ていきましょう。
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ラス前、打点がいらないこの状況下で
ダマに取る人もいるだろう
本局で大事なのは「親の視点」
北北と抜いてリーチすることで
見えてる52には安易には来れないという部分が大きく影響する展開。
でてよしツモって良し、速度的にも他家は時間かかりそうな河なので
強い押し返しの事はあまり深く考えなくて良い。
こういう視点を軸としたリーチは
打てるようで打てない人もいるだろう(但しリーチ、ダマどっちが良いかは別問題)

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こんな感じで「どっちでもよさそうな浮いた役牌の切り順」は頻発に遭遇する。
私はこういうとき「鳴いてほしいハイを後に引っ張る」
この場合だと、「南家に南をポンされること」は局消化において非常に好展開なので
中→南、ときる。もし南西発中とあれば西→発中→南の順。
この理論通りで、ダブトンはだいたい1順目に切ることが私は多い。
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嫌な牌残りからの対親リー
複数持ちの69p筋は打ちにくいが
他の数牌を切るのなら、その後に凌ぐ牌が続かないので事実的に2筋押す事になりかねない(その間にアンパイがでる可能性はあるが)
なら1枚通せば中筋の6pに続けられるので
実質一筋押しが四枚の凌ぎに繋ぐことができる。


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こういう思いきった親リーも打ってくる
あがる、というよりかは押さえるためのリーチ
河的に下家が今にも爆発しそうだが、追っかけを食らったから必ず掴むっていうわでもない。
この局面では下が競ってる分、親リーには極力打ち込みたくない。
ちなみに私はそうは思っていてもこういうリーチは打てない。
ああはいったものの、押し返されて掴むビジョンが何故かすごく浮かぶんですよね。
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打てばだいたい3900~は入ってそうな対面に対して役バック29でこれをプッシュ。
ここで退くくらいならそもそもバックには受けないという意味を強く感じるが
私はこういうのさえ結構戸惑う。むしろどこまで押したらいいのかわからなくなりそうなので2900程度ならそこそこ受けに回ってしまう。
押しの執念が顕著にでている
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かと思えばこういう絶好そうなリーチはしないときた。
たしかに4sツモ切りリーチだと17s関連かな?
一順ずらして3sツモ切りリーチだと一順前の筋が少し意味あるのかな?
ならばさらに一順待ったこの順目でリーチか!?と思うもダマ。
他家の河が極端に強いわけでもなく場況も煮詰まってるようには見えない分
ここまでの押しの裏腹にこの思考がイマイチジャストしないようにもみえる。
むしろ4sきりの時点で深く考えずにリーチしてそうまである。
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見えてる18000にビシッと曲げ。
ラスめの18000が見えていると、9m切り役ありダマを選択する人がかなり多いのではないだろうか?
そして1枚何か変なのを持ってきたら回ってしまうなんてこともよくあるだろう
おまけでツモリ三暗と他家の使い憎さを視野に包んだリーチなのだろうが、なかなか思いきったこういうリーチは打てない人の方が大多数か…?
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押し返しが非常に厳しく、もう退きを主としたような場況
手出し7sの跨ぎを押すということは、入れば6pも押すのだろう。
この局面で2~3枚通してまで自分の手に価値があるかと問われれば
これもまた押さない、押せない人の方が多いであろう。
上家に5200~打ち込みはかなり厳しくなる。


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リャンメンドラターツを見切って一気に染めを見る。
こういう手も、どらターツじゃなければ染めも見るが
ドラリャンメンターツを落とすことで
速度、河の強さ、手牌の進行方向の事実的な開示と、あらゆる情報とロスを背負うことにもなるので
私は1sを切っているかなと思った。
まげて52つもってマンガンくらいの軽めのあがりで十分と見る。
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これも五枚使いの47s待ちで役ありからリーチ。
対面の手をほぼ47sと読んでのリーチなのだろうが
これもなかなか打てる人はいないのではないか。
積み棒が1000×3に一本場と、あがり事態が重要な部分。
一点読みとするならば確かにリーチでもいいのかもしれない。
個人的にはダマ→多面変化引けば、厳しい7s切ってでもリーチ、これも視野にすると思う。
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ドラドラあるならば、基本形に問わず役無しはだいたい曲げる。
どらが7pということと、2pが1枚でてるだけでリーチを打てない人もそこそこいるのでは。
リーチ判断のメリハリはかなり基準化されているように思う
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こういうテンパイを入れているとき、対リーチにたいしてアンパイの空ぎりつもぎりは
「テンパイしているなら空ぎり、ノーテンorシャンテンならツモぎり」が良いと考えている。
とくにテンパイしているなら「出来るだけ時間を使う」ことも必要。
実際にどう写るかは別として
対リーチ一発めに長考→てだし現物
これだけを見れば、テンパイから回ったというミスリードを誘うことも出来る
逆にノーテンからつもぎりを選択することで
張ってるかシャンテンかは別として、手出しと比べれば「降りてるかどうかの判別はつきにくい」
対リーチではない仕掛けの時にも似たような話ができて
①122567s45p11mツモ3s(ドラ白ぽん)打2s
②122s33478p11mツモ3s(ドラ白ポン)打2s
次に1sを持ってきたとしたら①は空ぎりするべきだと思うし②はつもぎりするべきだと思う。
①は現状テンパイ→河に21のターツ手出し払いと見せることで「次1枚でるまではまだ間に合うかも?」とシャンテンブラフをかけることができて
②の現状シャンテン→河に21のターツ払いと見せると同じように「次1枚でるまではまだ間に合うかも?」と思われて押されない物を押されてしまう可能性はある。
相手にとってどう見せたいか?に重きを置くことで
空ぎり、つもぎりを変える必要は必ずある。
形にあまり関係なければ、基本は空ぎりをすることでアンパイリセットをかけるメリットはある。
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12をダマにしていたところ、対面がなにやらぴんず染め傾向に。
ダマにしてても早い順目でのポロリ期待値が若干下がっているのなら
親リーぶつけて、対面にとって不要な5869s辺りの筋すらやや打ちにくくしてツモ抽選+下に裏1ENDのチャンスも若干ながらに狙うのもありに見えた。対面がそうず染めなら永遠のダマで良い気もする
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打点を作る上では、とくにダブトンでもないのでドラ9mを残しそう。
一枚重なるだけでほぼマンガンと一枚重なることで動ける29。
この局面で29を取りに行くメリットはあまり高くない
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マックスに受けるのなら4p切りだが、ペンチーピンだけでは頼りないと見たのか、356p引きでぴんずのリャンカンあるいはリャンメンを作ってそうずは147sのラインに任せているのか。
ぱっとみ4pじゃないか?と思うがぴんずの良形がそこそこ和率たかそうなのでなかなか渋いチョイスで個人的には面白いなと思う。
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こういう白ポン58メインとなりそうな手でも縦2枚の4pをこぼさないようにしている。
私はドラそばということもありたいていつもぎりしていると思う。4p縦2枚よりは、この順目といえど守備に重きを。
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やや煮詰まりつつある局面もアンパイをけずって58役ハイバックで局参加。
形は不十分だが、言葉だけで言えば58のイーシャンテン。こういう微妙な形からも自分のあがりを強欲に見ていく。
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これまた思いきった仕掛け。ドラポンで一気に制圧かけて染めていく。
そうずリャンメンターツを払うと一気に河が弱くなるが打点やプレッシャーもかなり高いよ。
めんぜん、たんやおと道は他にもあるが一気に寄せを選んだ模様
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こんな手が
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こうなってここで2を打つ人がかなり多いように思うが、
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結局この倍万に仕上げる。
手なりといえば手なりで来た牌に沿ってるだけだが、2p残しの部分から、若干ながらにジュンチャンあたりも意識してるように見える。
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これもまた意外な選択。だいたいがリャンメンで厚く構えそうな所を
縦の手役もベースにツモに応えていくような手順。
決して牌効率だけで打ってるだけでということではない一打。

ざっと拝見させていただいたところ
印象
バック、少し遠めでもガンガン仕掛ける
対リーチにも対仕掛けにも、自分がシャンテンor高打点ならかなり押す
愚形でもドラ1以上ならだいたい追っかける
手代わりをあまり待たない、テンパイすればかなり曲げ寄り。

少し見た限りではかなりのインファイタータイプ。
キタさん、しゅらるさん、Atriaさん、あたりとは真逆のようなイメージ。
zkurtさん、しめじんのような回しや粘りともまた違って
押して殺すか、押して殺されるか、の展開もよくみうけられ
小回りが効くというよりは、多少失点が続いても一局、二局の間に一撃で盛り返す。という感じでした

三鳳のプレイヤー其の⑥

長光麻夜
自分で自分の事を「みっちゃん」と呼んでは照れて自惚れている不思議な人
このかたもまた、00saiさんと同じ「パッカー」である
パッカーとは?89を繰り返す人の事です。
特徴的なのはその優しさ。
産まれたときから親に「人が困ることはしない」と強く教わってしまったことが今、裏目にでてしまっているのだ
自分があがれば相手の点数が減り困ることを理解しているだけに、その教えを守るべく
彼はいつも感謝の気持ちを込めながらクリックをしているのだ。
たまに発生するクリミスは実はわざとという説がある。
89を繰り返しているのも勿論わざと。本当は30分で天鳳位になれるけれど「あるふぃみぃさんの記録をやぶったら失礼だから」というだけの理由だけで控えてるのである。

夕凪
私がいっちばん最初に鳳凰卓を目指すきっかけとなった人。
読み方は「ゆうなぎ」。
うなぎが好きなのかどうかはまだ詳しく調べていないがおそらくそこからきているのであろう。
四麻でも現在十段。
色々な強さがあるがこの人の強さは「放銃リスク管理」がずば抜けていることだろう。
確かに名前をよくみるとあんまり放銃しなさそうではある。今は六段になってしまったが多分明日には九段にいるでしょう。

hironn20
くうたの再来といわれている。

ツーアウト
オフ会のときに、ツーアウトさんですか?と聞いたら
いいえ、フォアボールです(笑)と言われたのは大きな思い出
ただしフィクションなので実在した話ではないのが残念なところ。
回線が悪いことから「ネット環境があまりよくないんじゃないか」とEUからも心配されている。

妹のこと愛してます
仕掛けと極参加の旺盛率がめちゃくちゃ高い。ポン材じゃないのにポンといってくることもある。
酷いときは三麻なのにチーをすることもある。
弟のこと愛してますを近々作るらしい。(大トロ)

びぎなーず
怖い。押しが怖い。ツーアウトやプラチナばりに押してくる風俗店の名前(らしい)
点数に余裕があるときでも筋くらいは通して決定的なシーンにすることが非常にめだつ。
だいたいの打ち手は「点棒があるから焦らず」なのだが
びぎなーずの場合は「帰るまでが遠足、飛ばすまでが麻雀」というくらいに押してくる。
追っかけリーチ率も高く、待ち多少悪くてもガンガンくる。なのでやる前にあらかじめ
リーチをしないとか追っかけをしないとかそういう契約をしたほうがいい。
ただし基本的に応じてくれないので無駄。

三只眼
Twitterで新しいフォロワーができるととりあえずゴミのようなリプを飛ばし交友を図ろうとする社会のグズ。
ただしリアルでは「あんた結構普通の人だねぇ」と言われることも多々ある。
趣味はボーリングと渋谷でナンパする人を遠目から観察すること。
ボーリングのアベレージは50前後で、女子にも負けるレベルだが彼いわく
「上手いかどうか、ではない。どれだけそれを愛せるかなんだよ」という大変ありがたい名言をくださっている。
ありがとう三只眼、僕らの三只眼。

ロットワイらー
話したことがないから分からない

記号の人+きくらげ
特上で50年間戦い続けた伝説の姫、通称ツインクル。
特上に生息する絶対なる鬼門。
どうたくした瞬間に回線をきることをおすすめする。
守備のきくらげと攻めのツーアウトで特上民を毎日のように困らせている悪い人たち。
けれど本人たちにその自覚はない。
危険日は「金曜日」好きな歌は美空ひばりの「あいさんさん」

三鳳のプレイヤー其の⑤

樽なの壊さないで
通称タルブレイク。
TNDの陰謀により九段で必ず地獄を引かされる男。
得意手役はダブリーと一通(仕掛)とかなりの個性派。
手順としては、基本的にダブリーを軸としてくるが
時おりタンピンやツモといった奇抜なあがりをしてくることら「青眼の白龍」と呼ばれているのは有名だ。
今はメキシコで点5フリーの店の店長をしており
ダブリーの練習にはげんでいる。
マジレスすると基本に忠実+先制に対してはやや退き気味という印象。

beesono
9ピン教の一人。
メンタル管理にかなり長けているように伺える。
好きな手役はメンタンだが、嫌いな手役もメンタンとかなりの個性派。

あそぼうよ
あたらないで!とは別人だが、中身は「まめ」じゃないかと言われている。
昔リサイクルショップで働いていたところ、いきなり店長にぶちぎれて「俺は俺より強いやつに会いに行く」といって突如消えた。
それから九年。長い沈黙を破って三鳳界に君臨した。
今はフランスのパン工場で生ゴミの処理をしながら生計をたてている。

SINO
20年間特上を守り続けた麻雀界貴重な女子。
得意な手役はオープンイッパツモ裏1
みてわかるとおり、彼はオープンイッパツモがメインなのだが
ついてもつかなくても変わらない裏1に苛立ちを隠せない。
この前一緒にやっていたときに
「裏のるなよ!!!」「ウラウラァww」「りーづも…うら!!ww」などと非常に落ち着いた状態で取り組んでいた。
こういうことが大事なんだなと思う。
マジレスすると、手なり。手なりのSINOと呼ばれている(多分)

00sai
89を繰り返すことから、裏では「パックマン」と呼ばれているかもしれない。
この人もまた、リーチ判断には非常にシビアである。89を繰り返すことから「パックマン」というあだ名が近い未来つくだろう。

降卓と書いてチャオ

必然だったかもしれない。
七段アカウントのNUCOがチャオとなった。
4日間でRは100溶け、ポイントは-2500と
とんでもないくらいに負けた。
今まで数多の月をこなしてきたけれど、5以上すら負け越すことなんてほとんどなく
三只眼にいたっては月間で安定7を切った月なんて一度もなかった程だ。

わりと放心状態…けれど見返せば見返すほど
目に余るような放銃が山のように出てくる。
そしてそれらを見るたびにこう思うと
これは偶然じゃなくて
自らが打つことで出した必然の結果なんだ。と。

ここで1つ挫折を味わって、それを力に変えられたら
大きな成長にもなる、そうとらえるしかない。
そうなってしまったのなら
そうなってしまったときの気持ちだけはせめて大事にしてやらんと。

弱音おわり!次!

三鳳のプレイヤー其の④

三番DH井端
通称三番DH井端
あんまり打ったことはないけれど、三鳳界での知名度は高い。
私のかってな推測だが、おそらくこの名前は野球選手の名前を取って付けてるとみる。
十段に何度もなっている人で、もっちー、もちづきの愛称で呼ばれている。

まめ(さん)
あらゆるアカウントで鳳凰卓に突入するスペシャリスト
代表的なアカウントとしては
まめ
あたらないで!
人間になりたい
カントリーマアム
あたりが有名。卓球を頑張っていたが熱を出したことをきっかけに卓球界を去ることとなる
好きな言葉は「おまえのなかではそうなんだろ??おまえのなかで、な笑」という中学二年生みたいなことをいっている。結構好き

ぽよすけ
ナンバーワンキチガイ
基本的に頭がおかしい、意味不明かつ体がデカイ。
趣味は一輪車で、小規模な世界征服を試みている大バカ野郎。
少しずつ一輪車を生産しては、不敵な笑みを浮かべている
けど私とは古い付き合いで、ずっと同じフィールドにいた同胞として
心から応援している。
落ちろよおおおおおおおおおおおおお!!!!

北岡まつたけ
通称まっちゃん、私は勝手にまっちゃんと呼んでいるだけであって通称でもなんでもない。
一言でいうと独特きわまりない者。
ハンドルネームは「闇を継ぎし者」。
雀風としては、基本的にダブリーを狙ってくる事が多い。
ダブリーの優位性をこの人ほど理解している人はそうそういないだろう。
ローピンキョウという謎の宗教を確立しており、その布教率は高く、小規模な世界征服が起ころうとしている。
決めファッションは村崎のパーカー。
中学の頃のあだ名はキョンシー