三麻の日記

お母さんの毎日

2/16 zkurt杯

こんにちは、快適です。
メンバー紹介をしていくぜ。

東卓

①三麻界のカリスマ「まめ」
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天鳳位よりもカリスマ姓があるといっても全く不思議ではない存在。
北岡を始めとした「6p教」という悪魔の団体に所属しており、同じ団体のべーその(三鳳十段)から度重なるデス観戦をされている。
大阪仕込みの押してぶつけるスタイルで飛ぶか翔ばすかの「黒ひげマメ一発打法」を確立している。
税さん「べーそのさん、オッズはどんなかんじですかね?」
べーその「オッズ135.9倍です。あたるとデカイですね」

②自称マリオ、多称マリオ「やぷー」
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彼は三鳳、三特の動画配信をしているとても真面目なプレイヤー
特徴的なのは彼の天鳳SE
あがるたびに「にゃっ!にゃっ!にゃっ!…にゃっ!(裏3)」は耳の保養になる。
最近は雨崎の出現により少しずつ脳が溶けていて、今はそのせいで右脳がない
麻雀スタイル「絶対に負けない麻雀」という昭和の戦術本みたいな打法。

③三鳳の棋聖MEBIUS
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打数8000オーバーという生粋の古参三鳳のプレイヤー。その実態はまだ不明だが
草タイプのポケモンが好きすぎて
自分も草タイプになろうとして、まずは手始めに草を食べまくったっけど何も変わらなかったというエピソード有り。
三麻を8000戦打つことにより驚異的なメンタルをつくりあげた。
ただしとんぱつで5200をふると体が震えて麻雀どころではなくなり
とんぱつで8000をふると警察や自衛隊を呼んでしまつことがある。
彼がところどころ回線がきれてしまうのはそれが由縁である。
決め台詞は「ふ…おもしれー女笑」

東卓感想
税さん「これは、どうなりますかね?」
calc.「久々にジムに痴女がいた」
税さん「え?」
べーその「マメが勝ちますよ」
しめじん「いいや、メッビだよ」
やぷー「やぷーですよ」
税さん「自分でいってて草」


南卓
努力の天才「雨崎千羽矢」
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はい、直近は8989と好調に見えるが
その中身はとても容易なものではなかった
どちらの八段時代も苦悩したが、打数と向き合ってしっかりと結果を残していった。
麻雀はブクブクに構えてとにかく先制リーチを打つタイプ。仕掛けも積極的で局参加率の旺盛はかなり高い。ただし漢字にとても弱い。

⑤三鳳のトウリマ「柊茉莉」通称カッキー
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ずっと思ってるんだけどこれなんてよむの!?ww
ヒイラギ、マツリ、かな?
はい、三鳳のサブアカウントは何個あるんだというくらいランキングに名前を乗せまくってる鳳凰コレクター。
三特、三鳳どちらも満遍なく打つことから、各卓に対する対応力はかなり手慣れているか。
アイコンは昔のアニメおまるちゃん。メガデス、ポテイト、コーラ、税先輩ちゃす!

⑥四鳳からの使者「ミツリコちゃん」
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はい、先日鳳南八段を達成した彗星。
じきに三麻をはじめることも期待してますが、まずは四鳳から攻めるのでしょうかね。
戦績はモンスターと噂されており、mj?でも優秀な成績といわれている。
四鳳民の底力、発揮となるか!?

南卓解説
税さん「ここは、どうなりますか?」
glanz90「四鳳民のミツリコさんが三鳳九段二人相手にどのように戦うかがとても見物だよね~^^」
樽なのこさわないで「なかなか厳しい卓ですね」
柊茉莉「雨崎とはライバルなんです」
税さん「なんでカッキー解説席にいるのwwはよ卓にもどれww」
ミツリコちゃん「柊茉莉とはライバルなんです」
樽なのこさわないで「はよもどれww」

西卓
⑦三鳳の鉄強「しゅらる」
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はい、えーとしゅらるですね。
三鳳を打ってる人間ならこの人の強さはだいたいの人が知ってるはずだ。
硬い守備から一転した鋭い一発めドラ押しもさることながら。
守備の名手とも呼ばれるこのガードを崩すのは容易ではなく
黙でそそくさやるよりかは、がんがん曲げてツモって素点を削るくらいの感覚でないと倒せないイメージ。硬いよ。岩に家庭崩壊に追い込まれた犠牲者

⑧青森のひよこからの使者「風魔陽菜」
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突如青森のひよこから送られてきた使い。
この若き麻雀打ちが、10/12を三鳳民が占める大会でどこまで善戦できるかが大きなお楽しみポイント。
大学合格おめでとう!!

本因坊「帆志」
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いわゆる、いわ。
千葉勢の一人でダントツの人格者。
久々の天鳳で緊張してるという電話が昨夜きて五時間も付き合わされてウンザリ…(∩´﹏`∩);:
そんなことを俺にいわれても、と伝えるも
いわ「俺の話がきけないってのか💢」と怒られる始末…calc.といつもの「困ったねのサイン」をおくりました。
けど本当にいつもお世話になってます。

西卓感想
ささやん「おはおはの、おはー!!」
ながみつまっや「一緒に住みたい」
炎の朱雀「なにこのひとたち…」
おーくりー♪「うれたん枕が三鳳民を倒す姿がみたい」
青森のひよこ「ウレタン!ウレタン!アルミ!カーボン!」
大善寺涼風「ウレタン!ウレタン!シクロペンタン!シクロペンタン」
akosu「ウレタン!ウレタンウレタン!ポリエステル!ポリエステル!」
税「す、すさまじいウレタンこーるだ…けど、物質だからっていうだけでコールするのは」
大善寺・akosu・青森「文句あんのかこのやろう💢」
税「ごめんなさい」

北卓
⑩大天使あきにゃん「樽の名は」
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はい、こちらも三鳳おなじみの顔ですね。
俺、すなわちお母さんを三鳳から地獄に叩き落とした元凶なので絶対にゆるせない。
気になる方は「三只眼」と「SG二留」で直対をみてみてください。素晴らしいものが見れるでしょう。
あきにゃんって、棋聖ぐらいの将棋の強さあるよね。

⑪とにかくアイコンがださい「鬼」
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みなさん、どうおもうこれ?
まず①意味がわからない②なぞ③こわい
これをチョイスする鬼のセンスが好き。
で、鬼なんだけど、麻雀はすっごく独特
スリム化に対してめっちゃシビアで
その分あがりも逃しまくってるけど、その分手詰まりや放銃も防ぎまくってる。
まぁ、ひとことでいうと鬼だよね。

⑫「zkurt」
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三鳳、四鳳ともに自他共に認める鉄強。
麻雀はもちろん、そこに積み上げる姿勢、精神力には思わず感動する。
直近は随分と恵まれない展開が続いてるがこれは客観的な話で
きっと本人は全て「ぶれもあるが、自分の腕が悪い」と思っているだろう。
この人はそういう人だ。
そういう所が、この人の好きな所だ。
何度かリアルでお話させてもらったけど
やっぱり、この人よりも尊敬したいと思える打ち手は
後にも先にもなかなかに出会えない。
本当にかっこいいと思うし
例えこの人が何段になったとしても関係ないね。
2017/08/26に初めてお会いしたことは忘れません。
あの日あのときあの場所でzkurtさんに会わなかったら、天鳳をつづけいたかどうかもわからないな。
zkurtというたった一人の麻雀打ちに、ここまで心踊らされるなんて思わなかったっす。

北卓感想
お知らせ「これは」
吉田「厳しい」
みゅーる「卓ですね」
あざぶ「zkurt十段R2399,鬼九段R2360,樽の名は九段R2388みたいな状態での脳内再生がされますね」
吉田「ズカチャン!!!!」
税「突然どうしたんですか!?」
吉田「絶対に教えません」
しめじん「厳しい卓ですが、それだけ見ごたえもあるってもんです。実況はわたくししめじんが」
税「つとめます」

はい。ということで皆様頑張ってください。

【死闘】快適VSかき氷VS花魁【開始】

こんばんわ、快適です。

題名の通り、早速牌譜検討していきます。

起家 花魁(ストレートな押しで他家を飛ばすまで押してくる殺人的な打手)

 南家 かき氷(夏の食べ物)

西家 快適(ユニ・チャーム、お母さん、藤間優子、税)

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はい。こういう手出し危険牌は絶対に見逃してはいけませんね。

これくらい分かりやすいと流石にケアできますが

三鳳における強打牌は大きなヒントとなります。

直前の9s等も、上家の自摸切りを見ての打牌処理でしたが

この5s切を受けて、尚も親への現物で上家に刺さるのは相当厳しい内容ですからね。

今見返してましたが、私の前順の8Pは、また良くない癖が出ていますね。

8pはほとんど通りそうだから9s先処理だは分からなくはないですが

安牌がそこそこあるなかでの温存しすぎの放銃は一番の悪です。

 

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369s待ちから山にいそうな8Pに振り替えた次順にツモ。

9sが空ですが、36sに受ける人も沢山いそうでしょうか?

 

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続く東2

出てきた白をどう考えるか?

 

スルーとした。

仕掛けた後の形自体は申し分なく、赤5sかドラが限りなく絡みそうな手大体3900が本線となる。

仕掛ける理由も沢山あるが、スルーとした理由として

①鳴いても形が良いという事は、面前でも十分な形である

②そうずの並びの有効牌が多く、2巡目であることも踏まえるとまだまだ先の形が見える牌姿を3900本線に半決めはしたくない

③供託や点数状況等、早くあがりにいかなければいけない状況ではない。

個人的には特に②がスルーの背中を大きく押した。

結果論ではあるが形がうまい具合に伸び

 

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このような手になったが、またしてもここにて悪手。
言わなくても分かるようなミスだが

対面はともかく、すくなくとも親の河を見たとき

すぐにリーチが飛んでくるヴィジョンは浮かびにくいだろう。

ならば縦58sを引いたときに、当初の狙いでもあった「手牌の伸び」に呼応できるよう

9s切が良かっただろう。

こういったなにげない1役のこぼしが勝負を左右することなんていくらでもあり

リスク管理も分かるが、相対速度で有利と見るなら

最大限の柔軟性をぎりぎりまで残す手組は欠かせない項目だろう

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花魁から追っかけが入り嫌な予感がしたが、高め裏をつもり制する。

花魁はドラ単騎の追っかけで、山に3枚ある1sのめくりあいとなった。

実際、白をスルーすると瞬間的に112pが重たいネックになり

それを唯一解消できる白ポンせずが温いかどうかは不明。

 

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内払いのターツ選択が入った一段目のリーチ。

不用意なあっさり放銃は許されないシーンを受けて何を切る?

 

ここでは打発とした。

危険度としては、単騎にしか刺さらない9mが一番安全なのは明白だが

9mを打ち、自分の手牌の打点を下げることで

それが原因で中盤以降での押し返し手順が踏めなくなる。

ドラドラなら1,2枚勝負できる手を

ドラ0だから勝負できない形に自分からしてしまうことを嫌った。

発でささるのも十分ありえるが、これから先引いてくる数牌の吸収手順を考えたら

連続形の6789はおろか、そうずに触れるくらいならここで生牌の中を切るくらいの対応感覚がその選択をさせた。

が、今見返すと打中でいいだろう。

発や9mが浅かった場合の5800~のテンパイ逃しは大きく大罪。

中単体での危険度は一段目なら簡単に目をつむれる牌。

簡単に降りなことは重要ってそれ何回も言われてるけれど

1,2プッシュで押し返せるような手「簡単に回らない」という項目もとても大切な部分

 

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巡目、不要牌の残り的に完全にギブアップだが

9mでぎりぎりのテンパイ手順は当然残す。

子は親を落としたいことと反対に

リードがあろうがなかろうが、東場の親番は簡単には自分から落とさない。

無論、それを意識しすぎてケーテン無筋1プッシュ等はあまり得策ではない。

この局はくっつきが入り、危険牌プッシュなしで親番をつなげることに成功した。

 

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続く一本場。

ソウズが高く混色が漂う対面に対し

788、899白からのソウズ固定は薄いと見ての打9sとした

打2sで役ありダマも大きいがソウズ下の危険度を考えると容易に打てなかったが

対面の13pの切巡がホンイツをやや否定している等の読みは必要なのか…?

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手変わりテンパイとし、切りにくいと感じた2sがこの瞬間は通る場況。

東1局同様、今回は終盤他家二件に対して

えらく強い牌がでてきた上家の手牌に強く注意すべきではあるが、自分もチャンス手。

二件の捨て牌に1pアリで14pは否定。

56pの見え具合的に47pも一つの本命ラインと見、47sのラインも同テンに照準合わせることで、そこまで酷い結果にはならない!と強気にリーチにでた。

この局は流局となった。

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続く迎えた2本場

供託も徐々にたまり、和了の価値がどんどん高くなるなかでの二件の対応を強いられる。

2s一本うまるだけで大きく変わり、イーシャンテンにこぎつける。

しかし、ここで私は打5pとしてしまった。

確かに、発が重なれば手牌の価値はぐっとあがるが

今一番求められていることって、「親の先制リーチ」なわけだ。

ここでの三枚ロスはめちゃくちゃで大きく。ましてや36pがポンされちゃいましたみたいな場状になったらそれこそフォローの利かせ方に遅れが出る

その局面と場況において、何が一番の優先事項なのか?は一巡ごとに変わるもの

それに順応した正確な判断と手組が常に求められるというのは

考えればわかることだけど、だからこそやはり難しい。

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他家の高打点がはっきりと見えている自分にとっては嫌な局面。

対面の親も字牌整理が終わって3s。一歩遅れている感はどうしても否めないように思う。ここでも4枚使いの先きりを含めた打5pとし、若干スリムに構えたが、白がほぼ共通安牌なので、あと1枚手だしが入るまでは保ってもよかったか。

キタがダブどらの場合、あっさり他家に高打点ダマが入る分

普段より先きりを強くしているが、対面の性格や打ち筋的に

9巡目近辺までの高打点ダマは愚形以外ほとんど無いことも、残す要因の一つとも捉えようはある(仮にやくありでも58p待ち等の両面なら、花魁はほぼ曲げてくるだろう)

ただ、次に進むほとんどのシャンテンアップで5pが出る手順になるため

そこまでマイナスの選択ではないと思うが、どうだろうか?

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他家リーチにピンズ下は全体的に高く、カンリャンピンへの放銃を嫌おうかと思ったが、ツモ3p逃し等はかなり痛いのでぎりぎり意識はかなりあったが食いしばって南をつもぎりとしたが…?

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対面跳ねツモ→オーラス上倍満条件

対面マンガンツモ→オーラス上跳ツモ条件。

対面があがることで、自分のトップが大きく近づく。

配牌時点ではそんなことを考えながら

対面からのリーチは私にとって大きなアドバンテージ、と。

手なりに進め、理想のリーチがきたはずだがどうする。

 

 

 

 

打2pとした。

一件なら親が前に出てくることもあり、親の和了は非常にマイナス。

であれば、巡目も残り筋もまだまだたくさん残っているので、自分の和了を単純に追い、対面と自分のテンパイで親のあがりは防ごうという腹の括りを選択。

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ここで手が止まった。

これ以上あまり冒険はしたくない気もしたが、安牌も2枚しかない。

親手の内は不明だが、マンガンクラをスでも打ち込むとオーラス結構厳しくなるため

引き気味に打ってるとみるのが無難か。

それを踏まえ、先ほどまでは「親の踏み込み手順」を意識していたが

その要素は薄くなったように感じ、それならば自分が押して対面に放銃は相当悪い局結果だと思い

中筋の5pを切った

 

 

5pwww

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最悪の結果となった。

多分この5p放銃は私にしかできない…だろう。

反省①5pは安牌が切れてから、手詰まりで刺さるのはやむなし

反省②ほぼ通るだろうと思ったとしても結果ソウズを切る気がないなら、あくまでも4pから

反省③ソウズでの再テンパイは大きく見込める形だが、ふりてん含み。

反省④親が半歩引いてる→打点、速度での劣勢パターン。親に打点が無いとなると必然…他家には…

 

というより、そもそもしっかり現物切って降りるだけで良いはずの局面なので

こんなミスしているようじゃまだまだといったところです。

全然ダメ、内容が本当にダメ

 

はい、一枚牌譜を見ただけで、これだけたくさんの粗が出るので

普段自分がどれだけミスしているかがよくわかります。

悲しいくらいにへたっぴで泣けてきます。

 

余談ですがお

この対局おーくりーさんと同卓したわけなんですが

私、以前からおーくりーさんのマージャンスタイルに、恥ずかしながら恐怖心を持ってまして…

どれだけ苦手なのか?というのは具体的には把握してなかったのですが

なんと、南2までずっと右手が震えていました。冗談抜きで。

対局が終わった後「ああ…こんなにおそれているのか…」

と思ったんですが、単純に帰りたてで室内のエアコン効いてなくて

物理的に震えていただけでした。

現場からは以上です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伝説の三鳳民

カランコロン…誰かが入ってきた音だ。

カルック「いらっしゃ…あれー!びぎじゃん!久しぶりだね~」

びぎなーず「どもっす。最近はリアルはご無沙汰だったんだけど、ちょっとここでハイを握りたくなってな~」

カルック「いや~嘘でも嬉しいっす。ゆっくりしてってください。けど本当に握りたいのはハイじゃなくてパイなんじゃ…?」

遠藤「だめよ~だめだめ!」
24時間の遠藤が古いお笑いネタで割って入ってきた。
びぎなーず「お、遠藤先生相変わらずいつもいるんすねwいっちょお願いできますか?」

遠藤「入りたいけど、チャーハンつくんねーとだから客と頼むわ!すまんw」

びぎなーず「なんでもできるな本当…」

びぎなーずが案内された卓はどちらも初対面の客だった

起家Aさん「よろよろりん~」
南家Bさん「王者のうちすじを見せてやるっ」
西家びぎ(こいつらうっぜぇ…叩き殺してやるよww)

びぎ「ッリーチ」
西家のびぎが先制をいれた。
12p223344s西西西南南
リーチイーペ西の5200。
数順後親のAさんが追っかけとした「リリリリリリリッww」
びぎが一発目につかんだのは中筋の赤5p
Aさん「ロンっ!!ロン!ロン!ロンロンっ!!!!バビロンバビロン!!!りーちいっぱつたんやおちーとい赤…裏裏wwあっ裏っ裏!!24000でございます。さざえでごさいまーす!wゲホッw」
びぎ(まじでこいつだけは殺すww)
が、しかし2順目のびぎの切った2sにまたしても
Aさん「ロンロンロン…ロンロンロン…バビロンバビロン!ゲバラ!!いっつう!赤!ドラ!まんがん!ラストwwゲホッw」
びぎ(咳がきたねえんだよ死ねww)
こうしてびぎはAさんの超絶マナワルのラッキーパンチを連続でくらい1ハンチャンで10000円を失った。
続く2ハンチャン目。
同じ面子でびぎが立親となった。
10順目に123456789p東東白白 ドラが東でダマに構えていたところだ。
すると、Aさんから東がつもぎられた
びぎ「ロロロロロロロロロロロンッwwwそれですぅ!ロンですぅ!ロン!ロン!ロン!36000!ラストッ!むむむっ!ラストですぞww」
Aさん「そういうのいいんで。」
びぎ(え?)
なぜか急に機嫌が悪くなりAさんはすぐに帰りだした。無理もない、あれだけびぎが盛大に煽り返してしまったのだ。
Bさん「いやぁ、助かりましたよ」
びぎ「え?」
Bさん「いや、ずっとあのモリオンの姫っていう客とどうたくしてたんですけど、終始あのテンションで大変でしたw」
びぎ「そうやったんか、じゃあBさんもそれに乗ってふざけてただけなんか」
Bさん「僕が真面目に指摘しちゃうと、雰囲気悪くなっちゃいそうだったんで…すいません、王者とかなんとかいっちゃって笑」
びぎ「ええねんええねん、若いのにそこまで気を使うんも対したもんやね。天鳳やってんの?」
Bさん「やってた、というのが正しいかもっす。あんまり知られてないですし笑」
びぎ「ほーん、なんてID?」
Bさん「傘がないっていうんですが、知らないっすよね」
びぎ「…え?
傘がない「どうしました?」

続く

友達

どうも、快適です。
今日は一人の人物を紹介するよ
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雨崎さんね。
俺は多分知り合ってから4年くらい?
昔のアプリの同胞だった。
強い麻雀打ちなんていくらでもいるのに
漢字に弱い俺のことを何故か当時から慕ってくれていて、前アプリから今でも関係が続いてる数少ない1人。
こいつの面白いところは
雨崎「なぁ、なんで怪をミネってよんむや?」
快適「え!?ミネやろ!」
雨崎「読まないだろ」
快適「草」
後日
雨崎「思ったんだけど、大家一起打野怪で、なんで起がチャってよむの?」
快適「それは、起家(チーチャ)ってよむじゃん?そっから」
雨崎「チャじゃねえじゃねえかw」
快適「なん…だと…ゴゴゴゴ」
雨崎「漢字弱いなぁ」
というように、まぁまぁ俺の事を煽ってくるんですよ。けど事実俺の漢字の読み方がいかれてるから仕方ないってのがまた泣けてくる。
で、今書いてて思ったけどTwitter
8libelteって人がいてエイトリベリットって読んでたんだけど
多分エイトリベルテっぽくて漢字は勿論、アルファベットさえも壊滅しててマジできつい。

あ、ちなみにその前アプリの時は彼はランカーをはっていて、まぁ本当に成長したわけすよ。
レートみたいなのがあって
俺は当時2200~2400を行き来してて
彼はめちゃ頑張っても2200くらいだった気がする
そこからめちゃくちゃな打数をこなして2500くらいまでいったわけ。
そこから段々そのアプリの民が減ってきて、ついに僕らも天鳳に乗り込んだわけだ。
雨崎は天鳳の特上でめちゃ苦戦したんよね。
癖のある天鳳民にやたら偉そうにダメ出しされてたりなwで、何度やっても七段になれなかったんだけど
周りの人や、持ち前の自分のガッツで続けたんよね。
そしたら遂に七段なっておめでとうみたいな
話もつかの間で、暫くしてまた五段やら六段に下がってしまったんだよね。
またそこから何度か苦労して七段になってってのを繰り返してて
なかなか八段に慣れない自分の実力を凄く悔いていた。
何人もの人間が雨崎のハイフを見るも、大きくマイナスな部分は追究できず、彼自身も焦燥にかられていただろう。
が、この焦燥そのものが成長の起点になったのではないかと思う。焦りや劣等感は時としてやっぱり必要で
それが引きがねになって発揮できる部分もあるだろう。
雨崎はついに特上を月に600戦ほど打たされるほどに上ブレに恵まれなかったが
心と精神力は確かに成長していたように思う。
遂に雨崎は七段に返り咲き、今度こそはと意気込んだ。
俺に限らず、人間みんなそんなもんかもしれんが
他人の幸せや成功って別にどうでもいいでしょ。
けどね、やっぱり付き合いのある人間の成功というのは
自分と同じ事のように嬉しく思うものだよね。
暫くの間俺は体調不良で寝込んだ。
その間、「八段になった」という雨崎からのラインがきていた。
俺は重いからだをおこしブックマークしてある天鳳ランキングでその事実を確認し
夢じゃないことも同時に確認した。
すぐにTwitterプラグインして雨崎に祝福の言葉を送った「オオヤイッチャダノミネ!」と。
彼が八段になったことは俺にとってもやはり嬉しいものだった。
特上で苦杯を喫したことも、決して無駄じゃなかった事を証明する結果になった。
九段だって普通になる人材だ、次のステージ目指して頑張ってほしい。
三鳳東で九段なったらめっちゃうけるんだけどなw

三只眼

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こんにちは、快適です。
先日、久しぶりに十段配分を打ってみたのでその時の事を少しだけ。

リーチ中の、もう一件側の景色を考える
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開幕、グランツ八段から高速のリーチを受けて1mを切った次手。
序盤は各種ごとの危険度に大きく優劣がつけにくいので「端の19トイツ以上」で凌ごうという事で9の連打。
同種類の連打は、他家の合わせ打ちの率も大きく減るので
その瞬間、相対にアンパイが増えるというメリットもある。
999pと打てば相手は多くても1枚しかあわせられず
仮に字字字とバラバラに打っても各種1枚ずつなら合わせられる率はやはりあがる。
もう一件の動向を加味しながら、できるだけ手詰まりさせるようにした。

ハイテイ間際のコントロール
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アンパイの南や中を切ること自体、悪い選択ではないしトータルでの差はほとんどないくらいだが
他のハイをきっても簡単に凌げるのなら
もう一件視点でのノーチャンスを作らない程度に打ってポン材を残すことで
終了間際のハイテイ操作材として残す。
実際この順でのションパイ2連打は
親が手詰まりになってる可能性が高く、親にハイテイを回したことによって親があがる。
というパターンは強くイメージしなくても良さそう。
ちなみに、直前にリーチ者の現物の1枚切れ西をうっているが
親に当たることも普通にありえなくはないため悪手だった模様。

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何故か手出ししてしまったが、7p→2sで一気にホンイツ路線が崩れるため、舐めてかかられる発端になる可能性が増した。
打7pでホンイツのハネマンクラスのダマテンを演出できていたのに勿体ない。
正直意味が分からない…

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それを見てか、手ができてなのかリーチを受けた。
そんなに悪いリーチには見えず、順目的なリターンも薄くなり押し返しが一気に厳しくなり
なくなく抜いて撤退。
ここからの二枚押し前提のプッシュは難しい。

レンジを離さない。
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回し打ってのテンパイ復帰。東2と南2では訳が変わってくる。
ここでの自分のホーラは、ラスをほぼ確定させ尚且つオーラスの条件が軽くなるが
そこにたどり着く前に対面への放銃抽選に引っ掛かると
一気にラス争い県内に近づく。
ここであがりを取れなくてもオーラスだいたい親満で足りるので、そこまでのリスクを追って向かう 必要もないように思う。
ここでのテーマは今あるレンジを
なるべくそのままの状態でオーラスを迎えることだと考えた。

同じく南2のレンジ感覚
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回しうちで良い感じのテンパイにはなったが、冒険してのマンガン以上打ち込みはとてもバカらしい。
南の1枚くらい…と思いたくなることもあるが
順目+どっちにしろこの手は間際で伏せる選択なので
南を行くメリットがそもそもない。
これが二段目の最初の方であれば先の長い話なので
ホーラ抽選をとるために南を行くこともある。
この順目ではそのメリットはあまり活きない。

さらにさらに南2のレンジ
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点数がほしいこの状況でダブドラが手出しで入った。バイマンつもられ等は非常にダルいため全力で止めにいかねばなるまいが
白はおろか、pの1枚もあまり出したくないのが現状だ。
親はまだ自分の手の形が良いのかどうか、pがあと1~2枚は出るかもわからない。
そんななかでつもった中だったが、あえてツモギリとしてみた。
もともと、もう白を打つ気さえなかったが、それでもこのあと白が通る可能性だってあるのだから
南切りが一番無難だとは思った。
が、この状況で中をつも切ることは
テンパイ、または相当形のよいシャンテンにも見てとれる。
そうなると親自身から見たときのピンずの評価が対面を含め、中をつもぎってる自分に対しても
もうちょい危険側に寄せられるかなと思った。
それによって僅かなポン材でも保留してもらうことで、成就率は下がるかな?と思いながら。
色々書いたが、その親の動向のためだけに自分のあがりを放棄するんで、あんまり良くはなさそうだな。

字ハイ
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何回もやらかしてるけどこれはダメなんだきっと。
上がらせたい家の役ハイは最後に切る。
西家が仕掛けることはこの局面においてとてもプラスに働く。

1手変わり
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打8pとしたが、1手変わり平和で役ありへの渡りを溢すのはもったいない。
とくに今回は6668で親へはまず8pは安ハイ。
比較的上家にも当たりにくそうではある。
これが4666とかだなら5のみが恩恵に対して二件に切りにくいハイに成りかねないので4切りもあるだろう。
5666のような二種変化の形なら、残す濃度をもう少し濃くしてもよいだろう。


さよなら

柏勢

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こんにちは、快適です。


先日、柏勢の一角であるカルックとイワと緑茶とお母さんと税さんで麻雀をしたんだ。
カルック「朝から沢山打ちたいっすね」
優子「そうだね」
税さん「7時にしよう」
緑茶「別にええど~(嘘やろおまえw七時ってw)」
イワ「了解」
お母さん「OKなのかよワロタ」

むしろ雀荘が8:00からなのに7:00に乗り込うとする一行だったが、カルックの体調不良によって8:00になった。
お店は、柏駅にある雀荘リボンという7卓の小さな町の店。
外観も店内も申し分なく、フリーではピン東南のお店らしい。
終始落ち着いた雰囲気で打てた。

静かに最初の局がはじまり
親のイワがあがった続く一本場のことだった。
「ツモ」といわれたら16,000オールの手がイワに入ったが
成就することなくながれ、ホッと胸をなでおろし同時に右手でカルックの頭をなでおろした。
カルックは嫌がっていたが、麻雀にはそういう所作は仕方のないつきものであり
そのあたりは三鳳の鬼(鬼じゃないほう)と知られていたカルックに理解がないことが残念だった。
カルックとイワが弱沈みの中、イワが口を開く

イワ「飯食ってないから負ける、いい加減にしろ💢」
優子緑茶「はぁ……」
イワ「飯だ💢」
お母さんカルック「おけ」

ということであらかじめ予定していたトンカツ専門店へ。

道中に
カルック「昼だから混んでそうやないすか?」
優子「大丈夫やろ、そんな混まんやろ」
到着すると目的の店の前でウロウロする人多数w
めっちゃ並んでるやん(∩´﹏`∩);:
5時間ほど待っていざご案内。
イワ「カキフライ1つに、厚切りロースカツ定食3つ」
緑茶「カキフライ+ロースカツ定食で」
優子「ロースカツ定食で」
見てわかる通り、イワはカキフライ1個にロースカツを三人前頼むというガイジオーダー。
ここで衝撃発言
イワ「おれ、トンカツアレルギーなんだよね」
カルック「!?豚肉じゃなくて、トンカツ!?w」
イワ「うん、ころもと肉が一緒になった瞬間だめになる」
緑茶「くそ特殊な条件アレルギーすね笑」
お母さん「いわ。うそやめて笑」
イワ「おもしろかった?笑おもしろいでしょ?笑」
お母さん「おもしろいおもしろい」

このおとこ身長181の体重98(これはマジ)
というのだから、その量になまじ違和感もなく
結局一人前を食べきったところで辛そうな顔で
イワ「ギブアップ……」宣言。
いわだけにイワんこっちゃないと思ったがチワも同じ人間だったのだとこのとき確認した。

お代はイワが全て出してくれた。ありがとうございます。

店に戻り再開
ほどなくしてカルックリーチ中唐突に
カルック「役満つもって、何枚オールでしたっけ?」というありがたい演出つきの四暗刻ツモで流石に納得できなかったので警察に通報した。
イワにかんしては
イワ「チップ3枚でいいかな?点数も少し割引してほしい」など宣ってて苦笑いですよ、笑。

そこからはイワの怒濤の誤申告の嵐。
いつものように500-1000を6000-12000申告
これにかんしては俺とカルックが散々違うよといってるのに払え払えの一点張り。
かと思えば子供の三倍満をあがり24000かと思うも18000ですと言って聴かない。
またしても俺とカルックが、18000は親のハネマンしかないんだよと優しく言うも納得してないイワ。
もうめちゃくちゃでした。

麻雀は緑茶の50万負け、いわが安定の2000万負けわお母さんの200万負け、カルックの2250万勝ちでおわった。

そこから居酒屋へと移動する。
そこからはやはりイワの文句を散々聞かされる俺と緑茶。

イワ「このまえグランツさんと打ったときに69s見間違えちゃってさ。ふだんなれてないから」
緑優子「それ5回目ですよ」
イワ「いっちゃいけないのかよ💢」
緑お母さん「す、すいません……(お互い目を合わせて困ったねのサイン)」

イワ「グランツさん、はい捌きがとてもキレイだった。」
緑税さん「そうなんですか」

イワ「カキ大好き!」
カルック優子「そうなんですか」
イワ「緑茶くんも、カキすき?」
緑茶「いえ、苦手です」
イワ「どうして?」
税さん、緑茶、優子、お母さん、カルックこの場にいた全員がめんどくさいと思った一瞬だった。
沈黙が続き
イワ「で、どうなの?カキすき?」
お母さん「もうそのはなしよくないですか?」
イワ「やだやだ!カルックがカキ好きなのか知りたい!!」
税さん「まぁまぁイワさん落ち着きなって、緑茶もカルックも困ってるよ」
イワ「しょぼん」
一同「しょぼんは草」
お母さん、税さん、優子「Twitterぽちー」
緑茶「のぞきー」
そう、緑茶はお母さんのくそリプを生で見ようとするのだ。そして高らかに花で笑うのはほんまむかつく💢俺が一生懸命Twitterしてるのに💢

イワ「税君、といれいくたびにTwitter更新するなぁ」
お母さん「ワロタ」

そうこうして駅で別れた
カルックと緑茶は一緒の方向へ
お母さんと税さんと優子とイワは一緒の方向へ
一緒に帰ってるときにまたしても
イワ「このまえグランツさんと」
お母さん「それもうよくないですか……」
イワ「俺の話が聞けないっていうのか💢」
優子、税さん「すいません……」
これの無限ループ

一応補足ですが
お母さん、税さん、優子が同一
緑茶、カルックが同一
イワわカキフライが同一です。
良い一日でした。

12/12 新宿 内心ブチ切れ

こんばんは、お母さんです。
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12/12、エンペンメン(遠藤さん)zkurt(ズカチャン笑)カルック(ズカチャン笑)と三麻をしてきました。
結果から言うとカルックの一人ズカチャンだった。
終戦経過後にお母さん+9で、名目上カルックの一人浮きは防げたと思ったものの束の間
痛恨の「計算間違い」による-1への下方修正、これには流石の計算機自然もびっくりだった。

チップに関しては-26。
それゃそうだ、一人だけリーヅモ裏が0回なんだから……途中から裏ドラ見るのもばからしくなってきたwその割にはカルックさんが裏3を四回くらい披露してて内心ブチ切れ。
打ってた感触としては、「やってしまった」という感覚の打ち込みやあがり逃しも珍しく少なく
自分が気づいてないだけかもしれないが、内容はそんなに悪くないように感じた。
ただ、最近グランツさんに教えてもらった「試したいこと」があったんだけど
それを使える局面がまぁ本当に少なくて、ちょっと残念だった。
もう少し実践して肌感覚を養いたかったのだが、ううむ仕方ない。
けど、おーくりー♪さんが後ろにいたら20回はなんかしら怒られていた気がする(∩´﹏`∩);:
おーくりーがいなかったことが一番の救いだったかもしれない。

そこから飯を食いにいったんだけどお目当ての店は満席で
流石新宿といった、この時期は平日だろうがなんだろうがどこも混んでいるのだろう。
結局いつもの三麻民専門店チックな「北の家族」という場所へ。
ここ店員さんが多分8割ほど外国籍の方で、オーダーも正確性に欠けることが多い。
頼んだ物がこないなんてのはデフォルトといっても過言ではなく
飯は悪くないのだが、もう少し接客ノウハウの向上は必要だなと思う。
本人らの要領もあるだろうが、そこをケアするのもお店としての在り方だろう。

そのせいで先ほど(12/13 2:55夜中)カルックから私に電話があり
かる「税さん、カキフライきてない」
税「用件はそれだけ?💢夜中にそんな件で電話してくるなよ💢」
かる「どうしても納得できない」
税「知らないよそんなこと💢」
かる「今から一緒にきてほしい」
税「いいよ」
で今新宿。まじでいかれてるょ……(´•ᴗ•⸝⸝ก )。

念のためTwitterで「遠藤、からくり、サーカス、入院中、zkurt、」を組み合わせた文章を色々セットしたんだけど、まぁ何も知らない緑茶からは「鼻で笑われた」よね。
こういう芸術が分からないのが彼のまだ青い所なのだ。
現に遠藤さんやズカチャン辺りは、「あのツイート良かったよ」「あのツイート、いいね」など称賛のDMがバンバンくるし夜中だろうが電話でおほめの言葉をいただくわで、理解度が違うなと思った。
カルックだけが俺のツイートにああだこうだと口を挟み、みんなに呆れられていたのは良い笑い話です。

次は今週の日曜日、宿敵「岩」と「カルック」と柏で麻雀。